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わかりやすい印刷物のつくり方〜ユニバーサルデザインの視点から〜

誰もがいつまでも安心して暮らせる都市よこはまをつくろう!

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ホーム[0]広報物のご案内[1]>「わかりやすい印刷物のつくり方」


わかりやすい印刷物のつくり方
 〜ユニバーサルデザインの視点から〜


表紙イメージ 「わかりやすい印刷物のつくり方」は、
だれにでもわかりやすく情報を発信するためのヒント集です。
すべての市民にとって少しでもわかりやすい印刷物を目指しましょう。

内容


   1 はじめに

   2 印刷物に対する声

   3 このような例はありませんか

   4 世の中にはいろいろな人がいます

   5 印刷物の種類

   6 印刷物作成のポイント

    (1)文字の大きさ
    (2)文字の字体
    (3)文字の字間・行間・余白
    (4)読みやすい表現方法
    (5)色使いの工夫

    7 他の情報媒体について(工事中)


 ■ 印刷物チェックシート




     協力・監修 NPO法人カラーユニバーサルデザイン機構(CUDO)
     出典 みやこユニバーサルデザインわかりやすい印刷物のつくり方(京都市)


関連リンク集


     ■外国語翻訳
       (財)横浜市国際交流協会(YOKE)

   ■外来語の言い換え語、用例、意味など
     独立行政法人国立国語研究所

   ■カラーバリアフリー、 色使い
    神奈川県「カラーバリアフリー 色使いのガイドライン」

   ■色の見え方シミュレーションツール
     NPO法人カラーユニバーサルデザイン機構(CUDO)


「わかりやすい印刷物のつくり方」(ダウンロード)


   [PDF]PDF版(4.46MB)
   ※この「わかりやすい印刷物のつくり方」ガイドライン自体も、
     だれもが見やすい印刷物を目指し、レイアウトや色使い等に配慮しています。

   [DOC]テキスト版(ワード)(1.4MB)

    ※テキスト版は、図表など一部省略させていただいております。 

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