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更新情報

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基本健康診査は平成19年度で終了しました。


 医療制度改革により、老人保健法に基づき実施してきました基本健康診査は平成19年度で終了しました。
 平成20年4月以降は、高齢者の医療の確保に関する法律に基づき、40歳から74歳の方は、各自が加入している医療保険者(国民健康保険組合、健康保険(政府管掌・組合管掌)、船員保険、共済組合)が実施する特定健康診査・特定保健指導を受けることになります。
 実施方法につきましては、ご加入の医療保険者にお問い合わせください。
 次の方は、横浜市が実施する横浜市健康診査を受診できます。詳細につきましては、下の文をクリックしてください。
市内在住の後期高齢者医療制度被保険者の方 ※1
市内在住の生活保護受給者のうち40歳以上の方
市内在住の中国残留邦人支援給付制度適用の40歳以上の方 ※2

横浜市健康診査のお知らせ

※1 後期高齢者医療制度被保険者の対象者は次のいずれかに該当する者です。
 ア 75歳以上の方(75歳の誕生日から)
 イ 65歳以上75歳未満で一定程度の障害の状態にあると広域連合の認定を受けた方(認定を受けた日から)

※2 特定中国残留邦人の対象者は次の全ての条件を満たす者とその配偶者です。
 ア 明治44年4月2日以後に生まれた者
 イ 昭和21年12月31日以前に生まれた者
 ウ 永住帰国した日から引き続き1年以上本邦に住所を有している者
 エ 昭和36年4月1日以後に初めて永住帰国した者

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