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持続可能な住宅地モデルプロジェクト



持続可能な住宅地モデルプロジェクトとは・・・

 住み慣れた身近な地域で、誰もが安心して暮らし続けられるように、生活圏の拠点となる駅周辺等に、周辺住民の生活を支えるために必要な機能を集積し、郊外の住宅地の住環境を維持し拠点駅との交通を確保するなど、市民生活を支えるコンパクトな住宅地の形成を進めます。

建築局での取組紹介  


 「コンパクトで活力のある郊外部のまちづくりの具体化に向け、鉄道駅を中心に公共交通等でつながる住宅地のまちづくりや郊外部の団地再生に取り組みます。
 
民間事業者(鉄道事業者、開発事業者)や大学等幅広い主体と連携することにより、取組内容を広げ、地域課題の解決を進めていきます。
 広い市域を持つ横浜は、地域ごとに特性が異なり、一律な手法では課題解決を図ることは現実的ではないことから、地域特性を踏まえていくつかの地域でのモデル的な取組を進め、その内容を検証した上で、他の地域に展開できる要素を抽出していきます。
 民間事業者も含めた幅広い主体が連携した取組を通して、地域課題の解決を図る「横浜型モデル」を作り出していきます。

 


 

モデル地区の詳細はこちら…

 

青葉区たまプラーザ駅北側地区
  外部リンク 次世代郊外まちづくり

磯子区洋光台周辺地区
  外部リンク URルネッサンスin洋光台(UR都市機構)

緑区十日市場町周辺地域
  外部リンク 募集・選定に関するお問合せ(横浜市住宅供給公社  

相鉄いずみ野線沿線地域
  外部リンク みらいに向けたまちづくり


 



 

参考:環境未来都市計画の詳細はこちら…
             (横浜市温暖化対策統括本部のページ)


 

過去の調査:人口減少を踏まえた郊外部のまちづくり