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| 最近のお知らせ | |
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'12.5.1
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■ 事業のねらい 横浜市では、低炭素社会の実現に向けて「産(市内の設計事務所・施工業者)・学(大学等)・官(横浜市)」連携による脱温暖化に向けたモデル住宅(戸建)の整備を誘導します。
(1) 事業の取組状況を積極的にPRすることにより、市民に対して脱温暖化に 向けた普及啓発を図ります。
(2) 環境に配慮した街並みと省エネ性能の高い住宅を整備することにより、 これからの環境配慮型まちづくりのモデル構築を目指します。
(3) 市内企業の事業参加機会を確保し、市内経済の活性化を支援します。
■ 事業手法 市が所有する土地(緑区十日市場町)に地域環境と融合したマスタープラン等と環境に配慮した省エネ・長寿命な戸建住宅の整備を行うための提案を公募し、外部有識者等で構成する公募委員会において事業者を決定し、横浜市住宅供給公社が定期借地権付戸建分譲住宅(売り建て)として販売するものです。
■ 計画対象敷地 (1) 所在地 横浜市緑区十日市場町839番1外
(2) 敷地面積 2,435平方メートル
(3) 用途地域 第一種中高層住居専用地域
(4) 建ぺい率、容積率 60% 、150%
■ 事業の概要
事業の詳細についてはこちら (横浜市住宅供給公社ホームページ)
■ スケジュール
※入居者にはエコライフや省エネルギーの効果検証にご協力いただく予定です。
■ 公募選考委員会
(1) 委員長メッセージ
(2)
■ (参考)募集要項等 (募集は全て終了しました。)
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