一団地認定・連担建築物設計制度 |
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一団地認定及び連担建築物設計制度は、区域内の各建築物が所定の計画水準に達し、かつ区域全体として防火上、安全上、衛生上支障ない計画について、「一敷地一建築物」という建築基準法の原則を緩め、全体として調和のとれた計画の実現を目指すものです。この基準を活用し数多くの住宅団地等が建設され、その地域にふさわしい環境や街並みの形成が行われています。
横浜市建築基準条例の改正との整合等を図るため、平成22年7月に認定基準を改正しました。 |
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<根拠条文>建築基準法第86条、第86条の2
<最近改正>平成22年7月1日 |
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| 認定基準 | ||||
| ■一団地認定・連担建築物設計制度 | ||||
| 【横浜市一団地認定・連担建築物設計制度基準(平成22年7月改正)】《PDF形式(76KB)》 | ||||
| 申請書・様式等のダウンロード | ||||
| ●申請書 | ||||
| ●認定概要書 | ||||
| ●その他 | ||||
| 注意事項 | ||||
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| 参考:過去の認定基準 | ||||
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| 市街地建築係-建築局建築環境課 |
