横浜のビジネス環境
ビジネスエリア(業務系)
港北ニュータウン地域
- 優れたアクセスと豊かな自然環境
- オフィス、商業施設をはじめ、研究所、データセンターが多数立地

充実した鉄道網、高速道路網により、都心はもちろん、成田空港や関西方面へも短時間でアクセスできます。優れたアクセスと豊かな自然環境をベースに、商業・業務施設をはじめ、研究所・研修所、住宅、教育、医療、文化施設などを持つ、多機能複合都市を形成しています。
港北ニュータウンの中心に位置するタウンセンターは、エリア内は電線類の地中化や、地域冷暖房を導入し、大規模な業務施設、商業施設の集積を進めています。また、当地区は地盤が強固であることや複数経路の特別高圧線が備えられているなど対災害性にも優れていることから、多くのデータセンターも立地しています。
DATA
- ≪アクセス≫
自動車…国道246号線、第三京浜「都筑IC」、東名高速「横浜青葉IC」など
鉄道… 横浜市営ブルーライン・グリーンライン「センター北駅」「センター南駅」など
主な立地企業
伊藤忠テクノソリューションズ(株)、京セラ(株)、(株)サカタのタネ、(株)資生堂、(株)図研、スズキ(株)、(株)野村総合研究所、ヒロセ電機(株)、富士通エフ・アイ・ピー(株)、ボッシュ(株)、(株)リコー
その他の地域
業務系地域(地図:赤色地域)
工業系地域(地図:青色地域)
