横浜市中央卸売市場
市場の施設整備
最近の整備
本場
| 青果部の低温化施設整備 | ||
| 青果の鮮度保持、品質管理を強化するため、青果f部配送センターの一部に、果物・葉菜(レタス、ほうれん草等)を取扱う低温化施設を整備しました。 整備主体は卸売会社(2社)で、本市は電力供給設備の整備を行い、平成17年7月から稼動しています。 |
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| 水産物部冷凍・塩干類の低温卸売場整備 | ||
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水産物の品質管理・衛生管理の強化を図るため、水産卸売場内に冷凍・塩干類の低温卸売場を設置しました。 整備主体は卸売会社(2社)で、本市は電力供給設備の整備を行い、平成17年7月から稼動しています。 |
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南部市場
| 水産物部マグロ専用低温卸売場整備 | |
| 本場に続き南部市場でも、衛生管理及び品質管理の向上を図るため水産物部卸売場内にマグロ専用の低温卸売場を設置しました。 整備主体は卸売会社で、本市は電力供給設備の整備を行い、平成16年6月から稼働しています。 青果部低温卸売場設置 商品の品質保持や衛生管理の強化を図るため、青果部の既存低温卸売場830m2に加え、新たに葉物野菜や果物をf中心に扱う705m2の低温卸売場を増設しました。整備主体は卸売会社で、平成16年7月から稼動しています。 |
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食肉市場
本館棟衛生管理強化工事
解体室・内臓処理室に洗浄・消毒設備を整備し、衛生管理の一層の充実・強化を図りました。
小動物解体室自動搬送設備工事
老朽化した小動物解体ラインをオンレール・ドライ方式の新ラインに改修し、衛生管理面等の充実・強化を図りました。平成18年3月から稼動しています。
今後の施設整備予定
食肉市場
大動物解体室自動搬送設備工事
老朽化した大動物解体ラインをオンレール・ドライ方式の新ラインに改修することで、衛生管理面等の充実・強化を図るため、平成18年度は基本設計に着手します。
本場
水産物部の機能強化を図るため、市場関係事業者が整備主体となり、水産物の配送センターの建設計画を推進しています。

