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研究開発への支援

平成24年度 横浜市横浜市中小企業新技術・新製品開発支援事業 支援対象事業

一般枠


1.レーザアニール用メガワット級半導体レーザ発振器の開発
企業名 アウレアワークス株式会社
URL:http://www.aurea-works.com/
概 要 シリコンの加熱、結晶育成を可能にするメガワット/cm2級の半導体レーザ発振器を開発する。
助成区分 開発
2.環境対策型高効率・双方向電源装置の製品開発
企業名 株式会社アドバンスド・パワー・テクノロジー
URL:http://www.adpower.co.jp/index.html
概 要 デジタル制御による高効率インバータ技術を実用化することで、小型化双方向電源の開発を行う。
助成区分 開発
3.ビスケット表裏選別装置の開発
企業名 オサ機械株式会社
URL:http://www.osa3.co.jp
概 要 ビスケット表面にチョコレートをコーティングするための前段階として、人の手で行われている表側だけにそろえる作業を、生地の表裏選別を自動化する装置を開発導入することで大幅な人件費の軽減に寄与する。
助成区分 開発
4.次世代インクジェット・ノズル製作用ナノパンチピン製作機(マイクロマシン)の開発
企業名 株式会社シンテック
URL:http://www.syntek.co.jp/
概 要 インクジェット装置の基部となるノズル部品製作に使用する超微細パンチピン(材質・超硬合金)を超鋼制度で製作するマイクロマシンの開発。
助成区分 開発
5.原点復帰装置の開発
企業名 宝電機工業株式会社
URL:http://www.y-takara.co.jp/home.html
概 要 外部ストレスにより変位する管制機器の部品の自動原点復帰を、モータ-とカムの組み合わせによる3次元的動作で実現し、且つ、低コスト・高機能を兼ね備えた原点復帰装置の開発。 
助成区分 開発
6.超小型ロードセルの開発
企業名 東洋測器株式会社
URL:http://www.toyo-sokki.co.jp/
概 要 今までにない超小型のロードセルを開発・販売する。
助成区分 開発
7.電解レジストマスキングによる超精密銀めっき品開発
企業名 株式会社野毛電気工業
URL:http://www.nogeden.co.jp/
概 要 最先端の部分銀めっき品を開発するための電解レジスト技術と、銀めっき及び銀めっき後のレジスト剥離技術の確立。
助成区分 開発
8.小型人工えら装置の試作開発
企業名 富士システムズ株式会社
URL::http://www.fujisys.co.jp/
概 要 シリコーン中空糸の小口径化技術(弊社特許)を用いて、水中で高換気量を得られるシリコーン中空糸膜を開発し、小型化により操作性、運動性の向上、水中で30分以上の呼吸を目指す小型人工えら装置の開発を行う。
助成区分 開発
9.強化深度30超の化学強化ガラスに対するレーザースクライブ法の開発
企業名 株式会社ホロン
概 要 携帯端末カバーガラスへの採用が急拡大しつつある、表層30μ超に高い圧縮残留応力を保有する、化学強化ガラスの表面にレーザースクライブ法により連続するスクライブを発生させ、効率的な割断方法につなげる手法を開発する。
助成区分 開発
10.無線LAN温湿度センサの試作
企業名 株式会社宮川製作所
URL:hhttp:/www.msk.co.jp/index.html
概 要 温湿度を定期的に測定し一般に普及している無線LANのアクセスポイントを使用して管理サーバにデータを格納しまたそのデータをPC等で温湿度の”見える化”を実現する温湿度センサの試作機の開発。
助成区分 開発
11.電車用インテリジェント監視カメラの開発(トレインレコーダーの開発)
企業名 株式会社モスウェル
URL:http://www.moswell.co.jp/
概 要 電車の先頭車両に設置したカメラの映像を使って、カメラ内部で物体認識のアルゴリズム処理を施し、線路上の障害物を検知するとともに、アラーム信号を出力、記録することで、障害物検知を兼ね備えたカメラを開発する。
助成区分 開発
12.ユンカー式振動試験機の開発及び評価方法の確立と耐震、振動、水素脆性に強い黒染め加工したロックワッシャーの開発
企業名 株式会社ヤマヨ
URL:http://yamayo.org/
概 要 DIN65151振動実験の評価方法が各メーカーにより異なる。ユンカー式振動試験機を開発し、評価方法を確立する。その後、耐震、振動、水素脆性に強いロックワッシャーの開発を行う。
助成区分 開発
13.太陽光発電パネル3~5階 屋上へ空中荷揚げの新製品開発
企業名 ユニパー株式会社
URL:http://www.uniper.co.jp/index.html
概 要 大型クレーンによる高所荷揚も現場の善し悪しにより使用不能となる。工事業者は足場を組んで荷揚げせねば成らず、工期は勿論、費用についても大変な出費を要する為に、開発中の新規製品にて荷揚げすべく事を急務とする。
助成区分 開発

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経済局ものづくり支援課 - 2014年08月21日作成 - 2014年9月22日
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