記者発表
『京浜臨海部におけるライフサイエンス分野の国際戦略総合特区構想』に関する国への要望について
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記者発表資料 |
『京浜臨海部におけるライフサイエンス分野の
国際戦略総合特区構想』に関する国への要望について
神奈川県、横浜市、川崎市の三自治体や経済界等が連携して取り組む「京浜臨海部におけるライフサイエンス分野の国際戦略総合特区構想」について、本日、内閣府特命担当大臣に説明及び要望を行いました。
日時
平成23年8月3日(水)10:45~11:00
場所
総務省
要望先
片山善博 内閣府特命担当大臣(地域主権推進、地域活性化担当)
要望者
黒岩祐治 神奈川県知事
林文子 横浜市長
阿部孝夫 川崎市長
山田長満 川崎市商工会議所会頭
<概要>
○ライフイノベーション戦略として「1.再生医療の実現」「2.がん医療開発・生活習慣病予防」「3.公衆衛生・予防医学」の三本の柱の推進
○「開かれた医療」「地域主権の医療」の実現
○これまでのライフサイエンスの取組み
○自治体と産業界との連携
等について説明し、特区指定に向けて要望を行いました。