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横浜市生活環境の保全等に関する条例に基づく
横浜市地球温暖化対策計画書制度について

 


 

 ■ お知らせ
  • 2018年8月1日 - ヘルプデスク(窓口)は7月31日をもって終了しましたが、相談等は随時受付けています。new!
  • 2018年7月25日 - サポートツールについて、報告書作成エクセルシートの「9の2 重点対策の実施状況(第3号該当事業者)」欄への転記不具合が判明したため、不具合を解消しました。サポートツールを改良したため、バージョンを1.05から1.06へ更新しました。new!
  • 2018年7月18日 - ヘルプデスクでは、電子メールによる報告書等書類の添削、電話相談を受け付けております。
      ※ヘルプデスクでは、報告書等提出期日が迫り混雑してきました。今後は報告書等書類の添削に十分な対応ができないことがあります。予めご了承ください。
  • 2018年7月13日 - サポートツールの使用上の注意
     作成シートを作成せずに、サポートツールの転記開始ボタンを押すと、個別票対象事業所が存在しないと判断され、個別票のシートが削除されます。必ず作成シートを作成してから次の工程に進んで下さい。
     サポートツール(エクセル)に使用上の注意事項を追記したため、バージョンを1.04から1.05へ更新しました。
  • 2018年7月4日 - ヨコハマ温暖化対策賞のページを更新しました。
  • 2018年7月3日 - サポートツールについて、報告書作成エクセルシートにおける9-1重点対策の「実施済事業所数/対象事業所数、設備の種類、実施済設備数/対象設備数」の各セルに転記の不具合が判明したため、不具合を解消しました。サポートツールを改良したため、バージョンを1.03から1.04へ更新しました。
  • 2018年6月26日 - サポートツールについて、報告書作成エクセルシートにおける9-1重点対策の完了予定年度欄に「年度」のみの記載の場合、判定結果に「×」が表示される不具合を修正しました。サポートツールを改良したため、バージョンを1.02から1.03へ変更しました。

 


 

 

◆ 制度の概要 リーフレット(PDF418KB)

 本制度は、市内で一定規模以上の温室効果ガスを排出する事業者(地球温暖化対策事業者)が、地球温暖化対策計画を作成・公表、実施状況を報告し、また、市がその内容を評価することなどにより、市内における温室効果ガスの排出抑制に向けた取組を計画的に進めるものです。

 

◇ 地球温暖化対策事業者 (計画書、実施状況報告書の提出等の義務あり)
《第1号該当事業者》
 本市に設置しているすべての事業所における原油換算エネルギー使用量(エネルギーの使用の合理化に関する法律施行令第2条第2項に規定する原油換算エネルギー使用量をいう。)の前年度における合計量が1,500キロリットル以上のもの
《第2号該当事業者》
 連鎖化事業者(エネルギーの使用の合理化に関する法律第19条第1項に規定する連鎖化事業者をいう。)であって、当該連鎖化事業者が本市に設置しているすべての事業所及び当該連鎖化事業者が行う連鎖化事業(同項に規定する連鎖化事業をいう。)に加盟する者が本市に設置している当該連鎖化事業に係るすべての事業所における原油換算エネルギー使用量の前年度における合計量が1,500キロリットル以上のもの
《第3号該当事業者》
 自動車から排出される窒素酸化物及び粒子状物質の特定地域における総量の削減等に関する特別措置法施行令第4条各号に掲げる自動車(被けん引車以外の自動車であって、市内に使用する本拠の位置を有するものに限る。)の前年度の末日における使用台数が100台以上のもの

 

◇ 計画書・実施状況報告書の提出、相談
  提出期限:7月末日(※これ以降の提出については、直接お問合せください。)
  計画書・実施状況報告書の送付先・提出(窓口)、ヘルプデスク(窓口)についてはこちら
    (平成30年度のヘイルプデスクは終了しましたが、相談等は随時受付けています。)

 

地球温暖化対策計画書制度に関するヘルプデスクでは各種のお問い合わせに対応しています。
◎主な問い合わせ内容
・地球温暖化対策計画書制度 :
 制度の概要、計画書・報告書の作成方法、報告範囲(事業所等の範囲、 エネルギー等の把握の範囲)、排出係数、二酸化炭素排出量の計算方法、その他報告書の作成・提出に必要な事項について
・サポートツール :
 作成シート ツールの使用方法、データの入力方法、エラー対応等について。

 

《横浜市大容量ファイル転送サービス(ファイル容量:最大1GB)》
 横浜市のメールサーバは、電子メールに添付することのできるファイルの容量が2MB程度となっています。
 電子メールでの送受信が困難な大容量のデータファイル送りたいとき、受け取りたいときは、横浜市大容量ファイル転送サービスの御利用ができますので、電子メール(ks-keikakusho@city.yokohama.jp)で御連絡ください。利用方法とURLを電子ールで御連絡します。
      ※横浜市地球温暖化対策計画書制度に係るサービスとさせていただきます。

 

 

◇ 根拠法令、指導指針等
  ・ 横浜市生活環境保全条例・施行規則PDF 127kB
  ・ 温室効果ガスの排出の抑制に関する指針PDF 261kB

 

 

◆ 事業者番号(ID)について

 ◇ 事業者番号(ID) (PDF 114KB)
     地球温暖化対策事業者の事業者番号(ID)が掲載されていない場合は、下記お問合せ先まで連絡してください。

 

◆ 地球温暖化対策計画書について
 ◇ 計画書の作成方法はこちら
 ◇ 計画書の公表はこちら
 ◇ 計画書の評価結果の公表はこちら

 

◆ 地球温暖化対策実施状況報告書について
 ◇ 報告書の作成方法はこちら
 ◇ 報告書の公表はこちら
 ◇ 報告書の評価結果の公表はこちら


◆ よくある質問と回答(Q&A PDF 461kB)
  計画書や報告書の作成方法、計画書制度全般に関することなど、お問い合わせのある質問とその回答を掲載しています。

 

◆  横浜市地球温暖化対策計画書制度説明会
  ◇ 説明会開催案内 平成30年度の説明会は終了しました。
  ◇ 説明会資料

 

 

◆  ヨコハマ温暖化対策賞


【 お問合せ先 】
横浜市環境創造局 環境保全部 環境管理課 計画書制度窓口
E-Mail:ks-keikakusho@city.yokohama.jp
電話:045-671-4224 / FAX:045-663-5656
横浜市環境創造局環境保全部環境管理課 - 2011年5月1日 作成 - 2018年8月1日 更新
ご意見・問合せ - ks-keikakusho@city.yokohama.jp - 電話: 045-671-4103 - FAX: 045-681-2790
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