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Instagram #Yokohama_farm campaign

#横浜農業キャンペーン

食や農に関わる多様な人たち、農畜産物、農景観など、

「横浜らしい農業全体」を1つの農場に見立てて、情報を発信しています。

キャンペーン

キャンペーンは終了しました。

たくさんのご応募ありがとうございました。

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個人情報は賞品発送のみに使用し、他の目的では使用いたしません。

免責事項

応募者のInstagram(インスタグラム)投稿や、応募により生じた一切のトラブルについて主催者は一切責任を負いません。

お問い合わせ

環境創造局農業振興課
TEL 045-671-2639 / FAX 045-664-4425
Email ks-tisantisho-news@city.yokohama.jp

特別応援サポーター

横浜市内の大学生が生産者や飲食店を取材し、横浜農場をキーワードに情報を発信していきます。

フェリス女学院 エコキャンパス 活動風景

エコキャンパス研究会

愛称"エコキャン"と呼ばれるフェリス女学院大学の公認団体。
専門的で固いイメージを持たれる環境問題の対策の中から、親しみやすいテーマを学生たちで考える。横浜にある自然といった魅力に着目し、より多くの方に対し、関心を集めるのも活動の一つ。

最近行われた活動

・地産地消をブランド化した『かながわブランド』を神奈川県庁とともにPRするため、横浜ベイホテル東急のシェフとエコキャンがコラボ企画を立ち上げる。

・かながわブランドである牛肉を使った学食コラボメニューを[ビーフ・ランチ・ウィーク]として1週間、数量限定で販売。
ホテルシェフ×地産地消ブランドの味をワンコインで食べることを実現させた。

・提供された足柄牛、ちがさき牛、やまゆり牛、相州牛の生産者の元をメンバーが取材し、学食で紹介。
紹介する際、ハッシュタグを利用して学生からSNSで発信するよう促し、学生と神奈川県の生産者との距離を縮める機会となった。

活動報告

  • 2018.10.18 more >>

    レポート1

    エコキャンパス研究会活動紹介

  • 2018.11.14 more >>

    レポート2

    横浜野菜を楽しめる、ビルに囲まれたマルシェ

    横浜野菜を楽しめる、ビルに囲まれたマルシェ
  • 2018.11.15 more >>

    レポート3

    イタリアンレストラン「トラットリアバジル」取材

  • 2018.11.19 more >>

    レポート4

    市街地でつくられている横浜の野菜

  • 2018.12.05 more >>

    レポート5

    子供たちと、さつまいもの収穫!

  • 2018.12.19 more >>

    レポート6

    地元の食材を堪能出来るレストラン

横浜農場について

横浜は大都市でありながら、市民に身近な場所で、野菜や米をはじめ肉などの畜産物まで多品目の新鮮で安心な農畜産物が生産され、美しい農景観が広がっています。
また、意欲的な生産者、市内産農畜産物を利用する飲食店・事業者、「農」に関心が高い市民(消費者)など様々な主体が関わって地産地消を進めているのも横浜の特徴です。
このような、横浜らしい農業全体(生産者、市民、企業などの農に関わる人々、農地・農景観、農業生産活動など)を一つの農場に見立て、「横浜農場」という言葉で表しています。

横浜市環境創造局みどりアップ推進部農業振興課 - 2018年10月12日 作成 - 2019年1月9日 更新
ご意見・問合せ - ks-nogyoshinko@city.yokohama.jp - 電話: 045-671-2639 - FAX: 045-664-4425
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