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 田奈恵みの里 田奈の手づくり米糀みそPRイベント

 田奈恵みの里直売部会の加工班みそグループで「田奈の手づくり米糀みそ」の試食イベントを行います。


 田奈産野菜を使ったお味噌汁をご試食いただき、お味噌の美味しさをあなた自身の舌でご確認ください。

 【場所】田奈恵みの里農産物直売所「四季菜館」前にて   
 (青葉区田奈町52−8 田奈農協本所敷地内 東急田園都市線田奈駅下車 徒歩8分)

 【日時】 平成26年9月6日(土)10:00〜  
       *なくなり次第終了

 【内容】「田奈の手づくり米糀みそ」の試食

 【お問合せ】田奈農協指導相談部
        加工班みそグループ事務局
     電話045−981−6281                    
     FAX045−989−4300

 
●田奈の手づくり米糀みそ

地場産大豆と米を使った田奈の手づくり米糀みそ 

「田奈の手づくり米糀みそ」は四季菜館にて発売中です!

●地場産の大豆とお米を使いました 

 恩田川沿岸の田奈の地域は古くからお米作りが盛んです。

 「田奈の手づくり米糀みそ」には地元の生産者が真心こめて作ったお米を使って、田奈の女性たちが手づくりした米糀を使用しています。

 また、原料の大豆も田奈産を中心とした地場の豆を使っています。 農薬をできるだけ使わず、安全性にも配慮して栽培しております。
 品種は田奈の地域で好まれている「タマホマレ」(通称青豆)と、人気の「津久井在来」を使用しています。


 田奈恵みの里「田奈の手づくり米糀みそ」の大豆タマホマレ

●田奈恵みの里直売部加工班
”みそグループ”

 ●さらに美味しく!

 平成24年度に、瀬谷の糀屋さんの指導を受け、さらに上質の米糀が作れるようになりました。
このため、一層甘みが増し、まろやかな風味が楽しめます。

 こうじという字には、”麹”と”糀”がありますが、田奈では”糀”を使っています。

 黄糀の菌糸がびっしりと生え、真っ白な花が咲いたようになります。
このため、田奈では”麹”ではなく、米の花という文字の”糀”を採用しました。 
 田奈恵みの里では平成24年に直売所「四季菜館」を整備しましたが、販売する加工品を作る加工施設も併設しました。

 加工を行う加工班のメンバーは田奈農協の女性農業者から募り、現在総勢24名で、菓子、惣菜、味噌の加工を活発に行っています。
 味噌のグループは13名で、米糀の仕込みから味噌作りまでを真面目にかつ和気あいあいと行っています。
 田奈恵みの里 米糀の仕込み  田奈恵みの里 手づくり米糀の画像
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横浜市環境創造局みどりアップ推進部北部農政事務所 - 2014年8月25日 作成 - 2014年8月25日 更新
ご意見・問合せ - ks-hokubunosei@city.yokohama.jp - 電話: 045-948-2480 - FAX: 045-948-2488
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