
近年、地球温暖化問題とともに、生物多様性の喪失が様々なところで取り上げられるようになりました。
生物多様性を保全するため、2010年10月、名古屋でCOP10(生物多様性条約第10回締約国会議)の開催など、世界レベルでの取組をはじめとして、国内においても環境省や地方自治体で具体的な取組を盛り込んだ戦略づくりがはじまっており、2011年4月横浜市においても、ヨコハマbプラン(生物多様性横浜行動計画)を策定しました。
| 表紙、目次 はじめに 序章 生物多様性横浜行動計画の位置づけ 第1章 横浜の生物多様性の将来像 |
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| 第2章 生物多様性の取組を進めていくために | PDF形式・1,640KB |
| 第3章 重点推進施策〜6つの重点アピール〜 | PDF形式・6,660KB |
| 第4章 将来像の実現に向けた4つの取組方針と具体的取組 | PDF形式・1,240KB |
| 第5章 計画の推進体制について〜市役所の率先行動〜 | PDF形式・903KB |
| 第6章 さらなる展開へ〜bプラン活動単位版(仮称)〜 | PDF形式・961KB |
| 参考資料1〜3 | PDF形式・4,220KB |