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    微小粒子状物質(PM2.5)速報値  

  



※詳細はこちらをご覧ください。


1.微小粒子状物質(PM2.5)速報値

・ 平成25年1月1日以降の測定局毎の全データは、下表の左端の測定局名をクリックして見ることができます。

・ それぞれの測定局毎のCSVデータは、次のリンク先を右クリックで保存してください。

鶴見区潮田交流プラザ測定局神奈川区総合庁舎港北区総合庁舎磯子区総合庁舎測定局

保土ケ谷区桜丘高校西区平沼小学校測定局金沢区長浜測定局中区本牧測定局

港南区野庭中学校測定局旭区鶴ケ峯小学校測定局瀬谷区南瀬谷小学校南区横浜商業高校測定局

栄区上郷小学校測定局緑区三保小学校測定局青葉区総合庁舎測定局都筑区総合庁舎測定局

泉区総合庁舎測定局西区浅間下交差点測定局戸塚区矢沢交差点測定局青葉台測定局

・ ブラウザの文字サイズを中サイズ以下で閲覧ください。表示メニューの中の「文字サイズ」から変更できます。

・ データは、おおむね1時間ごとに更新しますが、データ転送のトラブルで更新が遅れることがあります。

・ 「*」の表示は、メンテナンス等により測定値を表示できなかった時間帯です。また、「―」の表示は、データが存在していないことを示しています。

・ この速報値はデータ確定前の測定値なので、今後修正されることがあります。確定後の測定値については、大気環境月報をご覧ください。

・ 測定値の単位は、マイクログラム/立方メートル(μg/m3)です。


※マイナスの測定値について
測定機の誤差等により、微小粒子状物質濃度が非常に低い場合に1時間値がマイナス値になることがありますが、1日平均値を算出する際を含め、マイナスの値をそのままの値として扱うこととしています。詳しい説明は、環境省のページをご覧ください。

※データは携帯サイトでも見ることができます。

http://m.city.yokohama.lg.jp/ks/saigai/pm25.html

PM2.5QR

◎PM2.5の経日変化グラフはこちらをご覧ください。

2.微小粒子状物質(PM2.5)とは

微小粒子状物質(PM2.5)とは、大気中に存在する粒子状物質のうちで、粒子の直径(粒径)が2.5マイクロメートル(μm)(0.0025mm)以下の非常に細かな粒子と定義されています。肺などの奥深くまで入り込みやすく、呼吸器系などに疾患を引き起こすと言われています。
環境基準(環境基本法第16条で「人の健康を保護し、及び生活環境を保全するうえで維持されることが望ましい基準」と定められています。)は、次のとおりです。

(1) 年平均値が15マイクログラム/立方メートル(μg/m3)以下であること。
(2) 日平均値が35マイクログラム/立方メートル(μg/m3)以下であること。

なお、環境基準に適合したと評価されるのは、日平均値の超過日数が0日〜7日であり、かつ、年平均値が15マイクログラム/立方メートル(μg/m3)以下の場合です。この2つの条件を同時に満足した場合に、「環境基準に適合した」と評価されます。環境基準などの詳しい用語解説はこちらを参考にしてください。

(参考)神奈川県公害防止推進協議会浮遊粒子状物質対策検討部会が作成したリーフレット「微小粒子状物質PM2.5」をご参照ください。

3.神奈川県内の速報値

横浜市以外の神奈川県内の微小粒子状物質(PM2.5)速報値はこちらをご参照ください。

4.測定値に関する問合せ先

 環境創造局環境管理課監視センター  電話 045-671-3507 (平日8:45〜12:00、 13:00〜17:15)


横浜市環境創造局環境保全部環境管理課環境監視センター - 2013年2月12日作成 - 2015年7月30日更新 -
ご意見・お問合わせ - ks-kankyokanri@city.yokohama.jp - 電話: 045-671-3507 - FAX: 045-641-3580
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