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横浜市記者発表資料
シンボルマーク
平成30年7月05日
環境創造局みどりアップ推進部農業振興課

横浜スタジアムと連携した横浜農場PR
地産地消×ハマスタ

横浜産の野菜を味わいながら
野球観戦しませんか?



 農業が盛んな横浜市では、地産地消を推進するとともに横浜の農業の多彩な魅力を「横浜農場」として、様々な形でのPRに取り組んでいます。
このたび、企業と連携した地産地消の取組として、株式会社横浜スタジアムとの連携により、市内産野菜を使用したメニューが、横浜スタジアム内のレストラン、ラウンジで販売されることになりました。野球の応援とともに、新鮮な横浜市内産野菜を是非お楽しみください。

<取組の詳細>

提供メニュー(予定)

キュウリの1本漬け、焼きトウモロコシ、バーニャフレイダ(※)

※スティック状にした野菜等を、冷たいソースに浸けて食べる料理。
ラウンジのみでの販売予定です。

使用している市内産野菜

キュウリ、トウモロコシ等

販売期間

平成30年7月9日(月)から8月30日(木)までの横浜DeNAベイスターズ戦開催日

販売場所

横浜スタジアム内レストラン「VICTORY COURT」、ラウンジ



 

 横浜農場について

 「横浜農場」は、食や農に関わる多様な人たち、農畜産物、農景観など、横浜らしい農業全体を農場として見立てた言葉です。横浜市では、この「横浜農場」を使い、横浜の農業のPRを進めています。

 横浜農場のロゴ

 横浜のキュウリ、トウモロコシについて


横浜のキュウリ栽培は、6月から7月頃に収穫する露地栽培が中心ですが、秋から冬や春に収穫するハウス栽培も行われています。
トウモロコシも、6月から7月頃を中心に収穫されます。収穫すると短時間の内に食味が落ちてしまうため、新鮮さがより求められる野菜です。


pdf icon 記者発表資料本文(PDFファイル 635KB) 


お問合せ先
環境創造局みどりアップ推進部農業振興課長  近藤 元子  電話:045-671-2606

横浜市環境創造局みどりアップ推進部農業振興課 - 平成30年7月5日 作成 - 平成30年7月5日 更新
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