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横浜市記者発表資料
シンボルマーク
平成27年1月29日
環境創造局公園緑地部動物園課

横浜市内をチーターとキリンが走る!
-ズーラシア「アフリカのサバンナ」全面開園PRバス運行-

よこはま動物園ズーラシアでは4月22日(水)、新エリア「アフリカのサバンナ」が全面開園します。新エリアの魅力を広くPRすることを目的に、新エリアで展示するチーターとキリンラッピングバスを運行します。

チーターの図柄がラッピングされたアイコン チーターのアイコン


キリンのアイコン
キリンの図柄がラッピングされたバス



ラッピングバスについて

1 掲載バス会社・台数
 

バス会社 エリア/営業所 台数
横浜市営バス 浅間町・港北・保土ケ谷・本牧・滝頭・磯子・ 港南・若葉台・緑・鶴見(市内全10営業所)

各営業所

2台ずつ 計20

※ 横浜市営バスの運行路線全域を広く運行します。また詳細な運行経路は、運行状況により変更します。

2 運行期間

  平成27年1月24日(土)から運行を開始しています。

 

3 デザインについて

今回、全面開園する「アフリカのサバンナ」が再現する東アフリカの朝・夕の風景を背景に、「アフリカのサバンナ」で飼育展示するチーター、キリンを題材とした2パターンをデザインしました。



 


【参考】

  ズーラシア「アフリカのサバンナ」について

1 エリアの概要

  

広大な草原や湿地など東アフリカのサバンナの景観を再現した、約4.6haのエリアで、気候帯別に動物を展示している、「よこはま動物園ズーラシア」の8つ目のエリアとなり、「アフリカのサバンナ」の全面開園により、ズーラシアの全エリアが開園となります。

平成25年4月に第5回アフリカ開発会議開催に合わせ、1.6haを開園(バードショー等)し、今回は、広大なサバンナの草原を主とする3haを開園します。

このエリアの最大の特徴は、日本で初めて、肉食動物のチーターと草食動物のキリン、グラントシマウマ、エランドの4種類の動物を一緒に展示していることです。様々な動物が行き交う姿をご覧いただけます。


  2 開園日時

平成27年4月22日(水)9時30

 
  

 3 新エリアで展示する動物種 (9種40点)

 (1) 混合展示(4種18点)する動物種

キリン(4頭)、グラントシマウマ(6頭)、エランド(4頭)、チーター(4頭)
 
(2) その他の展示動物種(5種22点)

クロサイ(2頭)、アフリカライオン(4頭)、リカオン(6頭)、ミーアキャット(4頭)、ケープハイラックス(6頭)

 

 
キリン グラントシマウマ エランド(ウシの仲間)
▲キリン ▲グラントシマウマ ▲エランド
チーター リカオン(イヌの仲間) ライオン
▲チーター ▲リカオン ▲アフリカライオン
クロサイ ミーアキャット ケープハイラックス
▲クロサイ ▲ミーアキャット ▲ケープハイラックス


 


記者発表資料
 記者発表資料(PDF形式、904KB)




お問合せ先
環境創造局公園緑地部動物園課長  松嵜 尚紀  電話:045-671-2607

横浜市環境創造局公園緑地部動物園課 - 平成27年1月29日 作成 - 平成27年1月29日 更新
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