- トップメニュー|検索

環境創造局トップ環境創造局についてサイトマップ

 

下水道事始め

安政六年(1859)、横浜が開港されるとともに、小漁村にすぎなかった横浜の様相は一変しました。波止場の建設、居留地整備をはじめとして、開港地としてのまちづくりがはじめられたのです。

横浜には外国との窓口としてのその性格から、当時の最先端とも言える様々な技術や文物がもたらされました。現在でもそれらの面影を市内の各所で目にすることができます。

横浜の近代下水道の発祥も外国人居留地の整備からはじまりました。

明治中期の外国人居留地本通り

明治中期の外国人居留地本通り(横浜開港資料館蔵)

横浜市環境創造局下水道計画調整部下水道事業マネジメント課 - 2005年4月1日 作成 - 2011年5月1日 更新
ご意見・問合せ - ks-jigyomanagement@city.yokohama.jp - 電話: 045-671-2840 - FAX: 045-664-0571
©2005-2016 City of Yokohama. All rights reserved.