- トップメニュー|検索

環境創造局トップ環境創造局についてサイトマップ

 

緑の制度

緑は、人や生物にとってなくてはならない重要な「市民共有の財産」です。同時に、美しい都市景観を形成し、市民生活に潤いをもたらす等様々な役割を持っています。皆さんの身近にはどんな緑がありますか?このページでは、地域の緑をふやす取組についてご紹介します。

  • 特別緑地保全地区・近郊緑地特別保全地区
    まとまりのある貴重な緑地を都市計画により永続的に保全する制度です。
  • 緑地保存地区
    市街化区域の身近な樹林地を保全する制度です。
  • 源流の森
    市街化調整区域の良好な樹林地を保全する制度です。
  • 公園緑地の寄附受納制度
    土地所有者から緑地をご寄附頂き、公園緑地として保全・活用していきます。
  • 借地公園制度
    土地所有者から無償で土地をお借りし、街区公園等として活用します。
  • 名木古木
    育成が健全で樹容が優れている、故事や来歴、由緒があるといった、町の象徴的樹木としてふさわしい樹木を指定しています。
  • 「よこはま協働の森基金」創設
    市民に身近で小規模な樹林地を、市民と行政が協働で保全するために「よこはま協働の森基金」を創設しました。
  • 緑地協定
    街ぐるみで緑化や緑地の保全を行うことで、自分たちの住む街を良好な環境としていくため、協定を結びます。
横浜市環境創造局政策調整部政策課(みどり) - 2007年4月1日 作成 - 2016年1月15日 更新
ご意見・問合せ - ks-mimiplan@city.yokohama.jp - 電話: 045-671-4214 - FAX: 045-641-3490
©2005-2016 City of Yokohama. All rights reserved.