- トップメニュー|検索

横浜市泉区役所のトップページへ


このページの本文 ここから

トップページ   >   戸籍課   >   登録担当   >   住民票の写しなどの発行

住民票の写しなどの発行

種類 どこで 手数料
(1通)
必要なもの
住民票の写し  泉区役所2階202番窓口
(その他市内の区役所登録担当、行政サービスコーナー横浜市のサイトへでも)
300円  窓口に来る方の本人確認資料
(代理人の場合は委任状も必要)
本人確認資料
住民票記載事項証明 300円
年金現況証明 注2
戸籍の附票の写し 300円
印鑑証明書 300円 印鑑登録証(カード)

申請書のダウンロードはこちら

行政サービスコーナーは市内13か所にあり、土・日曜や平日の区役所が閉まった後も、住民票の写しなどの証明書が取れます。

注1:本人確認資料として認められるものについては、こちらをご覧ください。

注2:年金現況証明には、無料のものと有料(300円)のものがあります。窓口でお尋ねください。

注3:住民票コードについて
  住民票コードは、住所や氏名等と一緒に住民票に記載される、11桁の数字です。横浜市では平成14年8月30日から順次、住民票コード通知票をお送りし、住民票コードをお知らせしました。
 通知票が手元にないなど住民票コードの分からない方については、住民票コードを無料で確認することができます。住民票があるお住まいの区役所戸籍課登録担当の窓口で申請して下さい。
 詳細については、こちらをご覧下さい。

 なお、ご自身の「住民票コード入り住民票の写し」をご請求して頂くことにより、住民票コードを確認していただくこともできます。こちらは有料です。

   ●住民票コード入り住民票の請求方法

1
請求できる方
※ご本人または同一世帯の方
2
請求窓口
市内区役所戸籍課または市内行政サービスコーナー
3

必要なもの
 本人確認資料
  ( 注1参照)
4
手数料
1通300円

 ※住民票コード入り住民票の写しを請求される方は、その旨を窓口でお話し下さい。
   又、住民票コード入りの住民票の写しは、委任状により、法定代理人・任意代理人でも
  請求することができますが、請求者本人あて郵便等により送付となります。 



PDF 形式の文書をご覧になるためには、Adobe® Reader® が必要です。
ご利用のパソコンに Adobe Reader がインストールされていない場合は、下記のリンク先ページから Adobe Reader (無料) をダウンロード、インストールしてご利用ください。
Adobe Reader を入手するAdobe Reader ダウンロードページへ
※ Adobe および Reader は、Adobe Systems Incorporated (アドビシステムズ社) の米国ならびに他の国における登録商標または商標です。


問合せ先
戸籍課登録担当 2階204番
電話:045−800−2345
FAX:045−800−2508


メニュー ここから