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印鑑登録

印鑑登録できる方は

泉区に住民登録をしている方。ただし、15歳未満の方及び成年被後見人の方は登録できません。

※なお、横浜市内で住所異動をされた方については、印鑑登録はそのまま有効です。再度登録する必要はありません。市外・国外に転出された方については、届出のあった転出予定日で印鑑登録が抹消されます。再度横浜市内に転入されて、印鑑証明が必要となった方は、新たに登録申請してください。

登録の方法は

登録の方法には、免許証方式、保証人方式、文書照会方式、の3つの方法があります。登録すると、印鑑登録証(カード)が発行されます。証明書の発行時には必ず持参してください。


登録の方法 区役所に来る方 必要なもの 印鑑証明書の発行
免許証方式 登録する本人のみ 1 登録する印鑑
2 運転免許証、パスポート等の官公庁発行で写真を貼った身分証明書で、発行後10年以内でかつ有効期限内のもの。
当日発行可能
保証人方式 登録する本人 1 登録する印鑑
2 窓口に来た方の本人確認できるもの(健康保険証等)
3 保証書欄に保証人の署名・実印押印のある印鑑登録申請書
(保証人の方が市外居住者の場合は、発行後3か月以内の印鑑証明書も必要です。)
当日発行可能
代理人 1、2、3については上記と同じ。ただし,代理人が保証人を兼ねることはできません
4 本人自署の委任状(様式については別途)
5 代理人の認印
文書照会方式 登録する本人 1 登録する印鑑
2 窓口に来た方の本人確認できるもの(健康保険証等)
申請書を提出すると、本人あてに照会書を郵送します。同封の回答書を期限内に区役所に提出した日から発行可能。
代理人
1、2については上記と同じ。
3 本人自署の委任状(様式については別途)
4 代理人の認印

印鑑登録申請 申請書

印鑑登録申請書のダウンロードはこちら

  • 保証人方式で登録される方は、申請書をダウンロードして印刷し、登録方法の保証人方式を参照して記入の上、持参してください。

印鑑登録の廃止・登録証等の紛失の場合は

すでに登録されている方が、登録を廃止する場合や、登録証(カード)や登録印を紛失した場合にも届出が必要です。印鑑登録は、1人につき1つのみですので、印鑑を換える場合も同様です。また、代理人が登録証(カード)の紛失の届出をする場合は2度来て頂くことになりますので詳細は、泉区役所戸籍課登録担当までお問い合わせください。なお、印鑑登録証を紛失したため、代理人が登録する場合の手続き方法はこちら→[PDF]≪詳細≫(PDF形式、115KB)

印鑑登録 委任状

[PDF]
委任状用紙(PDF形式、37KB)

  • 印鑑登録関係の申請を代理人の方がする時は、必ず委任状が必要です。
  • 便箋等の用紙に、本人が自署してください。
  • 委任事項(…に関すること)には、必要となる申請事項の内容を記入してください。
  • 本人の押印は、印鑑登録申請のみの場合は登録印、印鑑を換える申請の場合は新旧両方の登録印を押印してください。

受付時間

平日の午前8時45分から午後5時まで。



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問合せ先
戸籍課登録担当 2階204番
電話:045−800−2345
FAX:045−800−2508


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