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区政推進課(広報相談係)

磯子区歴史年表 昭和21年〜昭和45年

年月日項目
昭和21年 4月10日 (選挙法改正後初の衆議院総選挙実施される)
昭和21年10月 7日 区選挙管理委員会を設置
昭和21年11月 3日 (日本国憲法公布)
昭和22年 2月15日 磯子清掃出張所開設
昭和22年 3月31日 町内会隣組の組織を解体
昭和22年 3月31日 横浜高等女学校(現在の私立横浜学園)が中区から岡村町に新築移転
昭和22年 4月 1日 町内会の行政事務が区に引き継がれる
昭和22年 4月 1日 学校教育法が施行され、新学制がスタートする。磯子、杉田、根岸、滝頭、浜の5つの国民学校が小学校となる。
昭和22年 5月 5日 根岸中学校、浜中学校が開校
昭和22年 6月 1日 地区事務所が根岸、滝頭、磯子、屏風ヶ浦、上笹下の5か所に設置される(昭27.11.30廃止)
昭和22年 8月 1日 磯子税務署が丸山町に開設
昭和22年 8月22日 滝頭小学校岡村分教場が開校
昭和23年 3月 7日 警察制度の改革により、横浜市磯子警察署となる(昭和30.7.1 神奈川県磯子警察署となる)
昭和23年 5月15日 磯子区から金沢区が分離独立。市内10区となる
昭和24年 1月20日 市に弘報課が新設され,「横浜弘報」(現広報よこはま)が発刊される。区に弘報委員会が結成される
昭和24年 2月 1日 市営バス横浜〜杉田間の路線が六浦まで延長される
昭和24年 3月31日 岡村中学校が開校
昭和24年12月 1日 磯子税務署が南区に移転し横浜南税務署となる
昭和25年 5月25日 岡村公園開設
昭和25年 7月30日 磯子保健所が磯子町に開所
昭和25年 8月 1日 磯子民生安定所を区役所内に設置
昭和25年12月14日 重油禍で屏風ケ浦、富岡、金沢の海苔全滅
昭和26年 4月 1日 区社会福祉協議会が結成
昭和26年 7月20日 区農業委員会を設置
昭和26年12月10日 杉田小学校杉田分校開校
昭和28年 6月 1日 市立横浜商業高等学校別科が中区から西根岸上町に移転
昭和28年 7月 5日 市磯子母子寮が開設
昭和28年11月14日 東漸寺の梵鐘が国重要文化財に指定される
昭和29年 2月25日 円海山に電電公社極超短波無線中継所設置
昭和29年 7月31日 滝頭小学校岡村分校開校
昭和29年10月 旧東伏見邦彦伯爵別邸、横浜プリンスホテルとして開業
昭和30年 1月 磯子区役所庁舎の大改築が完成
昭和30年 2月 6日 杉田小学校、火災により焼失
昭和30年 4月 1日 市電、八幡橋〜間門間開通
昭和30年12月21日 岡村町(現岡村公園の一部)の接収解除
昭和31年 4月 1日 屏風浦小学校が開校(杉田小学校杉田分校から独立)
昭和31年 5月 8日 杉田小学校新築落成
昭和31年 8月 3日 杉田貝塚の発掘開始
昭和31年10月 9日 屏風ヶ浦漁協及び同海岸埋立反対期成同盟、「磯子海岸埋立反対決議」を市に手渡す
昭和31年10月17日 国鉄根岸線建設並びに磯子・杉田地先埋立に地元漁協が反対、国鉄に陳情
昭和31年11月29日 根岸湾埋立反対漁民総決起大会開催される
昭和31年12月25日 市会、根岸湾埋立を決定
昭和32年 4月 3日 国鉄根岸線建設事業を国鉄建設審議会が決定
昭和32年11月16日 区制施行30周年を記念並びに磯子消防署・磯子公会堂新築作成祝典挙行
昭和32年11月25日 磯子消防署が磯子町に移転開設。旧庁舎は杉田消防出張所となる。
昭和33年 4月 1日 杉田小学校梅林分校開校
昭和33年10月14日 根岸の米軍飛行場が接収解除
昭和33年12月11日 根岸湾埋立補償覚書調印
昭和34年 1月25日 根岸湾埋立で漁業補償協定に調印し根岸湾埋立問題協議会を解散
昭和34年 2月21日 根岸中学校で根岸湾埋立事業の起工式を挙行
昭和34年 5月23日 根岸線建設工事に着工
昭和34年 9月 1日 市立大学史学研究室が三殿台住居址を発掘調査
昭和35年 2月15日 鳳町の接収解除
昭和35年 4月 1日 梅林小学校が開校(杉田小学校梅林分校から独立)
昭和35年 6月30日 中根岸町の接収全面解除
昭和35年10月15日 磯子職業訓練所設置
昭和36年 1月28日 磯子団地(汐見台団地)の起工式を挙行
昭和36年 6月21日 中根岸町に外務省横浜移住斡旋所(現国際協力事業団海外移住センター)が開所
昭和36年 7月22日 三殿台埋蔵文化財調査委員会が発掘調査を開始
昭和37年 4月 1日 県立磯子工業高等学校が開校
昭和37年 6月 7日 根岸青少年の家、原町に開設
昭和37年10月10日 市会、磯子団地の新町名を「汐見台」と決定
昭和38年 1月10日 岡村小学校が開校(滝頭小学校岡村分校から独立)
昭和38年 2月 1日 磯子町、森町の地先埋立地に新磯子町、新森町を新設
昭和38年 5月22日 滝頭青少年の家、滝頭町に開設
昭和38年 5月25日 汐見台団地入居開始
昭和38年 6月26日 汐見台(1〜3丁目)を新設
昭和38年 6月 屏風ヶ浦漁協が根岸湾埋立記念碑を白旗に建立
昭和38年 7月 1日 腰越プール開設
昭和38年12月24日 根岸湾第1期埋立事業竣工
昭和39年 3月24日 杉田町、中原町地先埋立地に新杉田町、新中原町を新設
昭和39年 5月 3日 埋立地内の産業道路全線開通
昭和39年 5月19日 磯子駅前広場で根岸線第1期工区( 桜木町〜磯子間) の開通式を挙行
昭和39年 7月14日 森町プール開設
昭和39年11月17日 横浜地方法務局磯子出張所が区役所隣に落成(S53.11.27 金沢区に移転)
昭和39年11月18日 区住民運動連絡会議が東京電力の火力発電所建設に反対の決議
昭和39年11月27日 屏風ヶ浦漁協の解散式挙行
昭和39年12月15日 根岸湾第2期埋立事業竣工
昭和40年 1月 1日 市内最初の住居表示を施行。丸山町、 滝頭町を廃止。丸山一丁目〜二丁目、滝頭一丁目〜三丁目、広地町、中浜町、久木町、 磯子一丁目〜三丁目を新設"
昭和40年 2月 根岸湾漁協が根岸湾埋立記念碑を根岸駅前に建立
昭和40年 4月 1日 県立貿易外語高等学校(昭和43年に県立外語短大付属高等学校と改称)が開校
昭和40年 5月 7日 屏風ヶ浦青少年の家、森町に開設
昭和40年 7月 1日 中根岸町、西根岸上町、西根岸下町、西根岸坂下町、西根岸馬場町を廃止。東町、西町、下町、坂下町、馬場町、上町を新設。
昭和40年 7月 1日 横浜プールセンター(マンモスプール)が原町に開設
昭和41年 4月 2日 三殿台が国の史跡に指定
昭和41年 7月19日 南部下水処理場が竣工(昭17.4.1 から「南部水再生センター」に名称変更)
昭和41年 8月 9日 根岸線第2期工事(磯子〜大船間)の許可
昭和41年 9月 1日 浜小学校汐見台分校開校
昭和41年12月12日 日本住宅公団洋光台団地起工式挙行
昭和42年 1月31日 横浜市三殿台考古館が開館
昭和42年 3月13日 区総合庁舎(区役所、水道営業所、公会堂、磯子会館)が磯子三丁目(浜小学校跡)に完成
昭和42年 4月 1日 汐見台小学校が開校(浜小学校汐見台分校から独立)
昭和42年 6月 1日 汐見台に児童福祉施設、青い鳥愛児園が完成(昭60.7.31 廃止)
昭和42年 6月10日 磯子区総合庁舎落成式挙行
昭和42年 6月23日 科学技術庁が根岸湾埋立予定地に原子力船母港建設の方針を横浜市に申し入れ
昭和42年 6月30日 杉田商店街連合会が市に原子力船母港建設に反対の陳情
昭和42年 7月31日 市電、葦名橋〜杉田間廃止
昭和42年 9月 5日 政府は原子力船母港の建設で横浜市を断念し、むつ市に決定
昭和43年 4月 1日 市衛生研究所が滝頭に完成
昭和43年 4月 1日 県立外語短期大学開学(平成23年3月 閉学)
昭和43年 8月31日 市電、八幡橋〜間門間廃止
昭和44年 4月 1日 浜中学校汐見台分校開校
昭和44年 5月 2日 磯子水上消防出張所開所
昭和44年 5月13日 円海山周辺が近郊緑地特別保存地区に指定される
昭和44年 5月31日 清掃局磯子工場竣工(昭59.3.31 廃止)
昭和44年 6月 1日 滝頭に区青少年図書館が開館
昭和44年10月 1日 行政区再編成により港南区、旭区、緑区、瀬谷区が発足。市内14区
昭和44年10月 1日 行政区再編成に伴い、南区笹下町、日野町、上大岡町の一部、磯子区に編入。磯子区笹下町、日野町を新設。
昭和44年10月 1日 神奈川臨海鉄道本牧線の完工式を挙行
昭和45年 3月17日 根岸線磯子〜洋光台間が営業を開始 
昭和45年 4月 1日 汐見台中学校が開校(浜中学校汐見台分校から独立)
昭和45年 4月 1日 矢部野町、笹下町、日野町を廃止。洋光台一丁目〜六丁目を新設
昭和45年 4月11日 日下小学校洋光台分校開校
昭和45年 5月 秩父宮妃の歌碑が磯子駅前に建立
昭和45年 6月 1日 洋光台団地入居開始
昭和45年 8月28日 大岡川分水路建設工事起工式挙行
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