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横浜市脳血管疾患救急医療体制参加医療機関

 

 参加にあたっては、医療機関から実施計画書を提出していただき、参加医療機関として問題がないかを把握、確認した上で協力をお願いしています。
 また、参加医療機関から日々の受入体制の可否やt-PA実施の可否の情報を「横浜市救急医療情報システム(YMIS)【※】」に登録していただき、その情報を救急隊に提供する仕組みを運用しています。
 更に、半年ごとに治療実績を提出していただき、参加医療機関の専門医で構成する幹事会において検証し、体制全体の水準向上に向けた取組を行っています。

 なお、本リストについては、加入や脱退等により内容に変化があった際に更新しています。

参加基準【平成26年4月1日現在】(PDFファイル295KB)

参加医療機関リスト【平成29年5月1日現在】(PDFファイル98KB)

参加医療機関ごとの体制リスト【平成29年5月1日現在】(PDFファイル160KB)




※「横浜市救急医療情報システム(YMIS(ワイミス))」とは
 救急病院がパソコンから入力した受入可能な診療科の情報やリアルタイムな救急患者受入ストップの情報等を、救急隊が現場で携帯端末から閲覧することで搬送先病院選定の支援をする、本市独自のシステムです。





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