就職・退職
このページでは、人生の節目ごとに必要になる主な手続きをご紹介しています。
就職
| 項目 | 説明 | 担当窓口 |
| 国民健康保険 |
- 国民健康保険に加入していた人が、就職して職場の健康保険に入った場合は届出が必要です。
- 新しい健康保険証と国民健康保険証、印鑑をお持ちになって、14日以内に区役所へ届け出てください。
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保険係
TEL334-6335
FAX334-6334
区役所本館1階7番窓口 |
| 国民年金 |
- 就職により第1号被保険者に該当しなくなった場合には、勤務先で厚生年金加入手続きをしてください。
- 原則として区役所への届出は必要ありません。
(口座振替をしている場合には、お住まいの区を管轄する年金事務所への連絡が必要です)。
- 共済組合に加入した場合には区役所への届出が必要です。
→健康福祉局のページへ
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国民年金係
TEL334-6332
FAX334-6334
区役所本館1階9番窓口 |
退職
| 項目 | 説明 | 担当窓口 |
| 国民年金 |
- 20歳以上60歳未満の人が会社を退職して厚生年金をやめたら、国民年金に加入(第1号被保険者に種別変更)しなければなりません。
- 年金手帳と退職証明書(または離職票等、退職日のわかる書類)をお持ちになり、区役所で加入の手続きをしてください。
- 扶養している配偶者(20歳以上60歳未満)がいる場合は、配偶者の年金手帳もお持ちください。
- 退職してすぐに、第2号被保険者である配偶者の扶養に入る場合には、第3号被保険者となりますので、区役所での手続きは不要です。
→健康福祉局のページへ
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国民年金係
TEL334-6332
FAX334-6334
区役所本館1階9番窓口 |
| 国民健康保険 |
- 会社等を退職し、職場の健康保険をやめ、他の健康保険に加入しない場合は、国民健康保険に加入しなくてはなりません。
- 資格喪失証明書、印鑑、保険証(世帯で既に国民健康保険に加入している人がいる場合)をお持ちになって14日以内に届出をしてください。
- なお、会社等を退職し、年金を受けている人のために、国民健康保険には「退職者医療制度」があります。
→健康福祉局のページへ
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保険係
TEL334-6335
FAX334-6334
区役所本館1階7番窓口 |
| 税金 |
→退職後の住民税は・・・
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市民税担当
TEL334-6241
FAX332-7489
区役所本館2階3番窓口 |
| 仕事さがし |
→ハローワークのページへ
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ハローワーク横浜
TEL663-8609
FAX201-6284
中区本町3-30 |
| 市民(区民)活動 |
- 団体やサークル、ボランティア、講座、イベントなどの情報が盛りだくさんです。
→ほどがや市民活動センターのページへ
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ほどがや市民活動センター
(愛称:アワーズ)
TEL334-6306
FAX339-5120
星川1-2-1 |
横浜市では、人生に思い出を残す、出生・結婚等の喜びをお祝いして、記念の苗木を差し上げています。
庭や植木鉢に植えて、喜びを大きく育ててください