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区の概要

区のシンボルマーク

区のシンボルマーク  昭和52年に、区制50周年を記念して一般公募により制定されました。
 人と環境をテーマに「住み良い保土ケ谷区」の将来の発展への願いがこめられています。平和な発展を意味して円が組み合わされ、三角形により理想をめざす人を形作っています。円のグラデーションによってできる三日月は、さらなる発展性を表しています。

区の花・区の鳥

区の花・すみれ
区の花・すみれ
 平成元年に、市政100周年・開港130周年を記念して区の花・鳥を制定されました。文化の香り高く、21世紀に向けて伸びゆく保土ケ谷区にふさわしい花と鳥を選ぶにあたって、区内在住・在勤・在学のみなさんから募集を行い、花は63種類、鳥は46種類の応募がありました。これらを、選定委員会を開いて検討した結果、区の花は「すみれ」、区の鳥は「カルガモ」に決定しました。
 「区の花・すみれ」と「カルガモ・カールズ」のマスコットマークは、地域連帯を育み保土ケ谷への親しみを深め、区のイメージを高めるため平成2年に制定されました。
カルガモ・カールズ
カルガモ・カールズ

区の木

区の木・シイノキ
シイノキ
   保土ケ谷区では、平成19年に区制80周年記念事業のひとつとして、区民投票による「区の木」の制定をしました。
 『保土ケ谷区「区の木」選定委員会』において選定した、「区の木」候補(高木3種、中低木5種)から、それぞれ一種類ずつ選んでいただいた結果、
地域のシンボルとなるシイノキ、ご家庭でも育てやすいハナモモの2種類を、保土ケ谷区の木とすることになりました。
区の木・ハナモモ
ハナモモ