住民票の写し
住民票(PDF形式、136KB) の写し(一般的には、単に「住民票」と呼ばれています)
発行する
ところ |
- 横浜市内の全ての区役所登録担当
- 横浜市内の行政サービスコーナー
(開所日・開所時間は行政サービスコーナーのホームページ参照)
*郵送での請求はお住まいになっている(いた)区役所でのみ
お取り扱いいたします。詳しくは登録係までお問い合わせください。
|
| 手数料(1通) |
300円 |
| 必要なもの |
窓口に来た方のご本人確認できる官公署発行の証明書などを持参してください。
例)運転免許証、パスポート など
*詳しくはこちらをご覧ください。 |
代理人による
請求
|
同一世帯として住民登録されている以外の方は「代理人」になります。
この場合
- 代理人のご本人確認できるものを持参してください。
- ご本人の
委任状(PDF形式、46KB) が必要です。
※請求理由が不当な場合は発行することができません。
|
区役所の業務時間外の発行について
横浜市行政サービスコーナーでは、土・日曜日などの区役所業務時間外でも、住民票の写しや印鑑登録証明書などの証明書の発行を行なっています。
駅の構内などにあり、お住まいの区に関係なく、どこの行政サービスコーナーもご利用いただけます。
Q&A
Q&Aさくいん
| [質問1] |
妻(夫・子供)から住民票を取ってきてほしいと頼まれました。
どこに何を持っていったらよいでしょうか。 |
回答
お近くの区役所又は
行政サービスコーナーでお取り扱いいたします。この場合、次の点についてご注意ください。 使いみちにより、住民票に「本籍地・筆頭者」「続柄」の記載が必要な場合があります。あらかじめご確認されるようお願いいたします。
また、窓口に来た方のご本人確認できる官公署発行の証明書などを持参してください。
詳しくは、上記をご覧ください。
Q&Aさくいんへ
| [質問2] |
謄本をとりたいのですが、どこに何を持っていったら
よいでしょうか。 |
回答
「謄本」とは、「全員の写し」の意味で、文書の種類を表すものではありません。たいていの場合は、「戸籍」か「住民票」のどちらかのことが多いのですが、ご面倒でも相手方にもう一度ご確認ください。
戸籍謄本が必要であれば「本籍地」、住民票が必要であれば「住所地」に請求をしてください。
保土ケ谷区の「住民票」は、横浜市内の区役所又は
行政サービスコーナーでお取り扱いいたしております。
なお、窓口に来た方のご本人確認できる官公署発行の証明書(写真付)などを持参してください。
また、代理人による請求など、詳しくは上記をご覧になってください。
Q&Aさくいんへ
| [質問3] |
車の登録で陸運局(自動車等販売店)から車検証の住所が旧住所になっているため「住民票の除票」が必要といわれました。どうしたらよいのですか。 |
回答
自動車・バイクの廃車、名義変更等を行ったときに車検証に記載されている住所等「本人特定事項」が相違していることから所有者の同一性を確認するために必要になったものと思われます。
この場合は、車検証に記載されている住所から現住所の継続性を証明することが目的ですので、車検登録名義人の現住所の住民票から順次車検証に記載されている住所等と一致するまでさかのぼって請求することになります。
しかし、あなたが転出して(除票になって)から5年を経過している場合は 「住民票の除票」を発行できなくなります。このときは、陸運局に事情を話し、説明を受けてください。
Q&Aさくいんへ
PDF 形式の文書をご覧になるためには、Adobe® Reader® が必要です。
ご利用のパソコンに Adobe Reader がインストールされていない場合は、下記のリンク先ページから Adobe Reader (無料) をダウンロード、インストールしてご利用ください。
Adobe Reader ダウンロードページへ
※ Adobe および Reader は、Adobe Systems Incorporated (アドビシステムズ社) の米国ならびに他の国における登録商標または商標です。