トップ > 手続き・サービス(ジャンル別メニュー) > 健康・医療 > 引き続き、インフルエンザの予防に努めましょう
〜特に喘息や糖尿病などの持病がある人、妊婦、乳幼児は早めに受診しましょう〜
インフルエンザかな、と思ったら 38度以上の発熱、せきなどの症状があるときは、受診の前に必ず 医療機関に連絡し、受付の時間帯や受診方法等を確認のうえ、マス クを着用して出かけてください。 ●受診する医療機関がわからない場合 平日9時〜17時 福祉保健課健康づくり係 TEL : 045−334−6345 FAX : 045−333−6309 夜間・休日(24時間) 「救急医療情報センター」 TEL : 045−201−1199 FAX : 045−212−3808 ●夜間・休日の受診先 毎夜20時〜24時 「横浜市夜間急病センター」 TEL : 045−212−3535 中区桜木町1−1 日曜・祝日10時〜16時「保土ケ谷区休日急患診療所」 TEL : 045−335−5975 保土ケ谷区天王町1−21 |
インフルエンザ予防接種について ●高齢者インフルエンザ予防接種について(横浜市健康福祉局のページへ) ●ワクチンに関する相談窓口 平日9時〜17時 「横浜市ワクチン相談窓口」 TEL : 045−671−4183 FAX : 045−664−7296 |
予防はどうすればいいの ●積極的な手洗いやうがいをしてください。 ●「咳エチケット(※)」を心がけましょう。 ※咳やくしゃみをするときに、ティッシュなどで口や鼻を押さえたり、 周りの人から顔をそむけるようにします。 |
