トップ > 手続き・サービス(ジャンル別メニュー) > 福祉(高齢者・障害者) > 高齢者情報【はつらつシルバーエイジ】 > 高齢者 栄養改善
“食がすすまない”“上手に食べられない”“好きなものだけを食べる”など食事の量が少なかったり、偏った食生活をしているーこんな人はいませんか。
介護状態や病気を予防し、すこやかに過ごすため、「気がついたら低栄養!」 にならないように、定期的にからだの状態を確かめ、低栄養を予防しましょう。
それぞれの器から、かたよりなく選んで食べましょう。
特に高齢期では主食(ごはん、パンなど)・主菜(卵、魚、肉、大豆製品など)が大事です
月に1回は体重をはかりましょう
生活リズムを整え、適度な運動や社会参加をしましょう
かたくり粉などでとろみをつけましょう
ゼリー状の食品をつかいましょう
食べたいものを食べたいときにとりましょう
1日1〜1.5リットルの水分を
乳製品(牛乳・ヨーグルト・チーズ)プリン、アイスクリーム等を間食に