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保土ケ谷区防災情報

がけ崩れ災害に備えて




がけ崩れがおきそうになったら

がけ崩れ等土砂災害の多くは雨が原因で起こります。
1時間に20mm以上、又は降り始めから100mm以上 になったら注意が必要です。


 また雨がやんだ後も、がけ崩れが起きることはありますので、身の危険を感じた時は早めの避難を心がけてください。



がけ崩れの主な前兆

    1. がけに割れ目が見える。

    1. がけから水が湧き出ている。

  1. がけから小石がぱらぱらと落ちてくる。


地すべりの主な前兆

    1. 沢や井戸の水が濁る。

    1. 地面にひび割れができる。

  1. 斜面から水が噴き出す。


がけ崩れがおきたら

 がけ崩れがおきた場合は、がけ崩れの土砂に巻き込まれないよう、がけからできるだけ遠くに逃げてください。また避難する道に危険な場所がないか、日頃から調べておいてください。


 がけ崩れが起きた場合の連絡先
 保土ケ谷区役所総務課庶務係防災担当   電 話 334−6203



がけ崩れ災害を防ぐために


 あなたの家のまわりのがけを点検してみましょう。

詳しくはここをクリック(建築局ホームページへ)