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よくある質問

1.国勢調査に関する回答

町別の人口等はどこを見ればいいですか。

 平成27年の結果は、「平成27年国勢調査人口等基本集計結果」で確認してください。
 ⇒「平成27年国勢調査横浜市町別集計(小地域)」ページ

27年の結果はどこを見ればいいですか。

 こちらのページを御覧ください。
 ⇒「平成27年国勢調査」ページ

年収等がわかるデータはありますか。

 国勢調査では、年収に関する調査項目はありません。

他県、他市のデータと比較したい。

 横浜市のポータルサイトでは、横浜市に関する調査結果を掲載しています。他県、他市のデータは総務省統計局のページでご確認ください。
 ⇒総務省統計局「平成27年国勢調査」ページ
 また、政令指定都市及び東京都に関するデータについては大都市比較統計年表をご覧ください。

2.人口に関する回答

外国人登録法が廃止になったことで、人口の算定に影響があるのですか。

 推計人口については、平成24年7月8日までは平成22年の国勢調査を基礎とし、住民基本台帳法、外国人登録法及び戸籍法の定める届出等の増減を加減して推計しておりましたが、平成24年7月9日からは外国人登録法の届出分が対象から外れることになりました。

従来の外国人登録者数はどこで確認できますか。

 外国人登録法の廃止に伴い、統計ポータルサイトのレイアウトを変更しています。 (旧)外国人登録者数は、横浜の人口>登録者数>4.住民基本台帳人口からご覧いただけます。
 ⇒「横浜市区別外国人人口」ページ

推計人口と登録者数の違いは何ですか。

 推計人口は、直近の国勢調査人口の結果を基に、住民基本台帳法、戸籍法の規定に基づく出生・死亡・転入・転出の届出等の増減を加減し、毎月1日現在で算出した数値です。 国勢調査は、住民票の存在に関係なく、住んでいる場所において集計されます。
 一方、登録者数は、住民基本台帳に記載された人口であり、毎月末現在の数値です。 住民基本台帳は、住民票が存在する場所において集計されます。

町丁別人口の表などで「×」と表示されている箇所がありますが、これはどういう意味ですか。

 「×」は秘匿を意味します。秘匿とは、統計調査の結果を公表する際、個人情報保護の観点から、その集計範囲の結果がある一定の条件を満たしたときに、その結果を隠し、公表しないことです。 秘匿の条件には、「世帯数」と「人口」が一致すること(一人暮らしであると分かる)など複数あります。

町別の人口を知りたい。

 横浜の人口 > 登録者数 > 2.町丁別世帯と男女別人口からご覧いただけます。
 ⇒「町丁別世帯と男女別人口」ページ

年齢別の人口を知りたい。

 横浜の人口 > 推計人口 > 3.年齢(各歳・5歳階級)別男女別人口 ⇒ 「年齢別人口」ページ、 横浜の人口 > 登録者数 > 3.町丁別年齢別男女別人口 ⇒ 「過去の町丁別年齢別男女別人口」ページからご覧いただけます。

推計人口における「自然増加数」とは、何ですか。

 一定期間における出生・死亡に伴う人口の動きである自然動態をいいます。計算式は、
 自然増加数=出生数-死亡数
となります。 ⇒「人口動態と年齢別人口」ページ用語の解説を参照

推計人口における「社会増加数」とは、何ですか。

 一定期間における転入・転出に伴う人口の動きである社会動態をいいます。計算式は、
 社会増加数=転入数-転出数+その他増減
となります。 ⇒「人口動態と年齢別人口」ページ用語の解説を参照

社会増加数の「その他増減」とは、何ですか。

 住民基本台帳の誤記等を知ったとき、職権で住民票の記載、消除、又は修正による増減をいいます。
 ⇒「人口動態と年齢別人口」ページ用語の解説を参照

人口動態とは、何ですか。

 自然動態と社会動態を合わせた人口の動きをいいます。計算式は、
 人口増加数=自然増加数+社会増加数
となります。 ⇒「人口動態と年齢別人口」ページ用語の解説を参照

年少人口とは、どういうものですか。

 0歳から14歳までの人口をいいます。 なお、年少人口と生産年齢人口と老年人口を、「年齢3区分別人口」といいます。
 ⇒「人口動態と年齢別人口」ページ用語の解説を参照

生産年齢人口とは、どういうものですか。

 15歳から64歳までの人口をいいます。 なお、年少人口と生産年齢人口と老年人口を、「年齢3区分別人口」といいます。
 ⇒「人口動態と年齢別人口」ページ用語の解説を参照

老年人口とは、どういうものですか。

 65歳以上の人口をいいます。 なお、年少人口と生産年齢人口と老年人口を、「年齢3区分別人口」といいます。
 ⇒「人口動態と年齢別人口」ページ用語の解説を参照

横浜市の「将来人口推計」を知りたい。

 横浜市政策局政策課の「横浜市将来人口推計」のページを御覧ください。
 ⇒「横浜市将来人口推計」ページ

3.経済センサスに関する回答

経済センサスとはどのような統計調査ですか。

 経済センサスは、事業所及び企業の経済活動の状態を明らかにし、我が国における包括的な産業構造を明らかにするとともに、事業所・企業を対象とする各種統計調査の実施のための母集団情報を整備することを目的としています。
 経済センサスは、事業所・企業の基本的構造を明らかにする「経済センサス‐基礎調査」と事業所・企業の経済活動の状況を明らかにする「経済センサス‐活動調査」の二つから成り立っており、いずれも、「統計法」(平成19年法律第53号)という法律に基づいた基幹統計調査として実施しています。

経済センサスは、どのようなところが調査の対象ですか。

 経済センサス‐基礎調査では、我が国の事業所のうち、農林漁業に属する個人経営の事業所、家事サービス業、外国公務に属する事業所を除く、すべての事業所が調査の対象となります。
 経済センサス‐活動調査は、基礎調査のうち更に国、地方公共団体を除くすべての事業所が対象となります。なお、いずれも東日本大震災による影響で調査困難地域となっている事業所については除きます。

経済センサス-活動調査の結果はどのように利用されますか。

 経済センサス-活動調査から得られる様々な統計は、国や地方公共団体の行政で広く利用されることはもとより、民間企業や研究機関などでも経営や研究などの基礎データとして幅広い用途に利用されることになります。
 また、経済センサス-活動調査の結果は、国民経済計算(SNA)などの他の統計を作成するための最も基本となるデータとして用いられます。
 ⇒「国民経済計算(SNA)」ページ

4.その他に関する回答

○○駅から半径○○m内にある、事業所や人口を知りたい

 地理情報システム「横浜市統計GIS」をご覧ください。
 ⇒「横浜市統計GIS」トップページへ、 「横浜市統計GIS」の操作説明は⇒「統計GISヘルプ」ページ

横浜市の市民経済計算とは何ですか。

 国民経済計算(GDP統計)の概念を横浜市に適用し、市内あるいは市民の経済活動によって1年間に産み出された経済活動の成果(付加価値)を推計し、本市の経済規模や経済成長率等を明らかにするものです。
 ⇒「市民経済計算」ページ

市内総生産(市内GDP)とは、どいうものですか。

 市内あるいは市民の経済活動によって、その成果である1年間に生み出された付加価値(産出額から中間投入額を差し引いた金額)を、横浜市全体での合計を推計したものです。
 ⇒「市民経済計算」ページ

市内総生産(市内GDP)で何が分かるのですか。

 横浜市の経済規模や様々な経済の動き、すなわち、横浜市の経済情勢(経済規模、経済成長率、市民所得など)が明らかになります。
 ⇒「市民経済計算」ページ

オープンデータとは何ですか。

「OPEN DATA 横浜」ページをご覧ください。

横浜市のオープンデータには、どのようなものがありますか。

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