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大都市比較統計年表(平成12年)
XIV 電気、ガス及び上・下水道
4.下水道施設及び普及状況

4.下水道施設及び普及状況

「下水道普及率」は、排水区域人口÷推計人口(平成13年4月1日現在)である。

(単位 面積=ha)平成12年度末
都市市域面積公共下水道
認可区域面積
排水区域面積処理区域面積下水処理場数ポンプ場数下水管延長(km)
札幌市 112,112 25,171 23,813 23,813 9 17 7,714
仙台市 78,809 17,385 14,996 14,996 4 161 3,817
千葉市 27,208 12,246 9,440 9,440 2 56 2,868
東京都区部 62,145 56,340 56,310 56,310 12 79 15,298
川崎市 14,435 11,280 10,273 10,270 4 19 2,756
横浜市 43,471 40,023 30,223 30,071 11 25 11,074
名古屋市 32,645 28,277 26,930 26,930 15 39 7,211
京都市 61,022 15,707 14,997 14,891 4 42 5,256
大阪市 22,130 19,360 18,947 18,947 12 57 4,741
神戸市 54,994 21,930 12,007 16,086 8 23 4,279
広島市 74,175 15,043 11,535 11,532 5 50 4,539
北九州市 48,425 18,190 14,873 14,873 5 33 3,747
福岡市 33,938 16,493 15,894 15,894 5 40 6,120
都市マンホール数汚水桝数 下水処理場における処理下水道(1000m3)下水道使用戸数水洗化戸数下水道普及率(%)
総数一日平均
札幌市 201,559 301,480 407,142 1,115 783,152 710,098 99.4
仙台市 109,738 175,510 123,315 338 395,361 388,096 93.7
千葉市 88,327 133,494 101,243 277 289,383 289,383 85.8
東京都区部 470,948 1,810,722 1,738,632 4,763 4,445,947 3,866,349 100.0
川崎市 110,142 ... 201,720 553 569,420 518,606 97.6
横浜市 505,417 303,915 559,460 1,533 1,417,387 1,350,506 99.5
名古屋市 179,041 423,110 1,159 1,041,356 1,036,530 99.5
京都市 153,755 339,830 931 517,598 501,814 99.1
大阪市 179,487 528,229 706,804 1,936 1,225,922 1,225,771 99.9
神戸市 ... ... 189,207 519 665,691 663,336 97.9
広島市 ... ... 137,301 376 383,933 373,183 88.0
北九州市 ... ... 164,187 450 408,742 432,298 97.5
福岡市 130,402 243,574 167,992 460 643,866 583,063 98.8
注:札幌市「下水道使用戸数」は下水道使用料調定件数である。
仙台市「下水道普及率」は、処理区域人口÷(住民基本台帳人口+外国人登録人口)(平成13年3月31日現在)である。
千葉市「下水道使用戸数」は、下水道使用料の調定対象者数である。「下水道普及率」は、処理区域人口÷(住民基本台帳人口+外国人登録人口)(平成13年3月31日現在)である。
東京都「下水道普及率」は、排水区域人口÷住民基本台帳人口(平成13年1月1日現在)である。
横浜市「下水道使用戸数」は下水道料金徴収対象件数である。「水洗化戸数」は水洗便所設置世帯数で、浄化槽を含まない数である。「下水道普及率」は、処理区域人口÷推計人口(平成13年4月1日現在)である。
京都市「下水道使用戸数」は「下水道対象給水装置数」,「水洗化戸数」は「下水道使用給水装置数」である。
大阪市「下水道使用戸数」は全市推定戸数(1,226,220戸)から処理区域外戸数を引いた推計値である。「水洗化戸数」には、処理区域内外におけるし尿浄化槽設置戸数を含む。
広島市「下水道使用戸数」は下水道使用料調定件数である。「下水道普及率」は、処理区域人口÷(住民基本台帳人口+外国人登録人口)(平成13年3月31日現在)である。
北九州市「下水道使用戸数」は、下水道使用料調定件数である。「下水道普及率」は、排水区域人口÷(住民基本台帳人口+外国人登録人口)(平成13年3月31日現在)である。
資料: 川崎市、神戸市、北九州市−建設局 名古屋市−上下水道局 大阪市−都市環境局 他市(都)−下水道局
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