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平成29年度記者発表
道路照明灯の水銀対策としてLED化を推進します
道路照明灯の水銀対策としてLED化を推進します
〜LED化の早期実現のためリース契約を導入〜
平成30年2月8日
道路局施設課

水俣条約の発効により、平成33年1月以降は水銀ランプの製造・輸出入が禁止となり、入手が困難になります。そこで、本市が現在管理している道路照明灯約61,000灯のうち、一般型水銀灯16,000灯について平成31年度を目途にリース契約を導入しLED化を進めます。

 消費電力およびCO排出量の削減することで環境未来都市としての取組にも寄与します。



記者発表資料(145KB)

 

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