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記者発表
生活道路の安全性向上のため、ハンプ等の試行的設置による実証実験を行います

生活道路の安全性向上のため、ハンプ等の試行的設置による実証実験を行います
〜大倉山三丁目(横浜市港北区)におけるビッグデータを活用した安全対策〜

平成29年10月3日
道路局施設課
国土交通省横浜国道事務所

 国土交通省横浜国道事務所と横浜市道路局が協力し、ビッグデータ(ETC2.0データ)から特定された速度超過や急ブレーキが多発する生活道路において、走行速度を低減させる実証実験(ハンプ等の試行的設置)を行います。
 これは平成28年度に地域のみなさまとPTA、警察、国土交通省、横浜市が連携し発足した「大倉山三丁目地区車両速度抑制対策検討会」における取組みです。
 今回、国土交通省が提供する仮設ハンプを使用した実証実験の取組は、神奈川県内で初めての実施となります。
 

記者発表資料(PDF:958KB)

 

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