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交通安全・放置自転車課

VHSビデオ


目  次
運転者向けビデオ(VD)
原付・二輪車運転者向けビデオ(VE)
歩行者・自転車利用者向けビデオ(VF)
 
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運転者向けビデオ(VD)

番 号

題 名

時間

内    容

VD−1
(57年)

若いドライバー無謀の記録

25分

 若者達の無謀運転による事故の悲惨さ、恐ろしさをドキュメントする中で、交通ルールの順守と事故防止を強く訴えます。

VD−3
(2年)

2つのコントロール
−ハイセンスドライバーをめざして−

25分

 マシンコントロールができても、周囲との関係の中で自分自身をコントロールするヒューマンコントロールができなければ、すぐれたドライバーとはいえない。ヒューマンコントロールを身につけたハイセンスな運転をするためのポイントを紹介します。

VD−4
(63年)

明日は我が身の恐怖

28分

 複雑多岐にわたる交通環境の中では、一般国道も大惨事の危険性をはらんでいます。これを防ぐには単に建前として道交法を順守するのではなく、不用意な「だろう運転」から隠れた危険を読み取る「かも知れない運転」、すなわち防衛運転に脱皮することです。

VD−6
(元年年)

暴走の果て

27分

 交通事故は運転歴の浅いドライバーほど発生率が高い。事故の大半は運転能力や反射神経の問題ではなく、見込み違いが原因です。5件の事故事例を分析、不用意な「だろう運転」をやめ、隠れた危険を読み取る「かも知れない運転」に切り替えることをわかりやすく説明します。

VD−8
(元年)

非常時の対応

17分

 めったに経験することのない、高速道路上での事故や故障。そんなとき、どのような対応をすればよいのかを考えます。

VD−9
(3年)

デーモン小暮閣下の
悪夢へようこそ

17分

 デーモン小暮が若者を交通事故に誘う「悪魔の奥の手」をオムニバス形式のアニメドラマで次々と公開し、心ならずも自らの魔手から逃れるヒントを示唆してしまいます。

VD−10
(4年)

なぎら健壱の
HAVE A NICE
DRIVING

22分

 乱暴な運転やシートベルト未着者など、若いドライバーを中心にドライブマナーが守られない今日このごろ。そんな時に、ふとカーラジオから流れるDJの声。そっと耳を澄ませてみると…。

VD−12
(4年)

ザ・シートベルト

37分
(第1章
23分
(第2章
14分)

 私たちと同じ関節の動き、重量バランスでつくられているダミー人形を使って、いろいろな交通事故場面でのダミー人形の動き、衝撃の大きさを通して、シートベルトの必要性を訴えます。(例シートベルトをしたままリクライニングシートを倒していたらなど)

VD−15
(5年)

ナイスドライブ

21分

 スタジオに100人を集め、今人気の情報番組のスタイルでドライバーのための最新情報を提供。細川ふみえ、渡辺正行、中山秀征などが「シートベルト」「スピードチェック」についてたのしく話を展開します。

VD−16
(5年)

追突

28分

 容易に発生してしまう追突事故の恐さ。追突しない、追突されない実践的運転方法をわかりやすく、「混合交通のなかで」「高速運転」「夜間」に分けて説明します。

VD−17
(5年)

恐怖の検証

28分

 交通事故の要因と事故防止の手掛かりを求め、24時間体制で長期間取材。6件の事故現場で繰りひろげられた恐怖の検証を行っていきます。

VD−18
(6年)

かくれた危険見えない恐怖

29分

 見えない、見えにくい状況は、事故に直結する危険を持っています。危険を予測した運転が必要です。夜間の事故は重大事故につながりやすく、死亡者数は過半数を超えています。視界の狭さや錯覚によって、夜間運転は昼間より見えにくい状況になります。そうした夜間運転で起こる事故例を解説して、危険を予測した運転を喚起します。

VD−19
(6年)

過積載車の恐怖

15分

 10トン積みのダンプカーを使い、ブレーキ、発進、車線変更、コーナリングなどの性能を定量積載車と過積載車でテスト。さらに、過積載車がカーブで横転する現実を実車で再現しました。

VD−20
(6年)

交差点事故を防ぐ
−直進・右折・左折行動の検証−

18分

 現実の交通実態の観察や各種のテスト、実験映像を通して「交差点」事故を解剖します。

VD−21
(7年)

交通事故ゼロへの願い

20分

 三つのショートストーリーをオムニバス形式のドラマに仕立て、安全運転の基本を確認し、車両の安全装備について正しく理解してもらいます。

VD−22
(7年)

ザ・シートベルト2

22分

 「ザ・シートベルト」(VD−12)の第二弾。ダミー人形を使って車同士の衝突事故を再現し、衝突時に車の中で何が起こっているかを検証します。前席はもちろん、後席でのシートベルトの必要性を訴えます。

VD−23
(7年)

君死にたもうことなかれ
−ドキュメント・事故現場からの報告−

27分

 交通事故で車イスになった女優萩生田千津子が自らの体験を交え、24時間体制で1ケ月半取材した大事故の原因と予防方法を解説していきます。

VD−24
(7年)

証言!阪神大震災
その時くるまは

27分

 阪神大震災が起こった瞬間、ドライバーは何を感じ、その後どう行動したか。時間とともに変化していく人々と車との関係を追求していきます。

VD−25
(7年)

交差点の悲劇
−かくれた危険を読む−

19分

 交差点での事故を中心に実際に起こった事故例を分析・検討し、運転者の視点からその原因を探るとともに、安全運転はいかにあるべきかを考えていきます。

VD−26
(8年)

おちいりやすい落とし穴
−安全運転こころが決め手−

28分

 表通り、裏通りで起きた運転者の慣れからくる油断や判断ミスによって起きた事故例を再現して、おちいりやすい落とし穴と安全対策を考えていきます。

VD−27
(9年)

交通事故多発地帯をいく
−どこで、どんな時、
どんな事故が?−

28分

 何処で、どんな時、どんな交通事故が起こっているかを生々しいドキュメント映像を中心に構成され、日常的に遭遇する交通場面と結びつけ、危険を予測して運転するための方法を示していきます。

VD−29
(9年)

無事故の決め手
−安全運転5則−

24分

 安全運転を行うための基本中の基本「安全運転5則」を、車を擬人化して、わかりやすく示していきます。

VD−30
(9年)

マイカー通勤の安全
−危険予知とヒューマンエラー−

20分

 5件に1件が、自家用車が通勤時に起こした事故の割合です。そこで、マイカー通勤者が、どのようなことに気をつけたら安全運転ができるかを探究していきます。

VD−31
(8年)

歩行者事故
−自動車事故安全・環境情報VOL.1−

22分

 様々な速度で歩行者との衝突実験を行い、事故の危険性を検証していきます。

VD−32
(9年)

自転車事故
−自動車事故安全・環境情報VOL.2−

18分

 「歩行者事故」(VD−31)と同じシリーズ。幾つかの条件で自転車との衝突実験を行い、どのような危険が潜んでいるのかを探ります。

VD−33
(10年)

ダミーマンのエアバッグ安全

18分

 愉快な「ダミーマン」が事故の時に体にかかる衝撃を説明し、シートベルトの着用とエアバッグの必要性を解説します。また、子どもはチャイルドシートをつけて後部座席に座らせることの大切さを説く、若者や若い保護者向けの内容となっています。

VD−34
(10年)

交通事故の応急手当

15分

 救命救急は一刻も早く救急車を呼ぶことが大事ですが、事故に遭遇したまわりの人の適切な応急処置が大きな効果を生みます。被災者が『倒れている』場合の、意識、呼吸の確認、人工呼吸や脈のない場合の心臓マッサージの行い方について説明します。また、『出血や骨折』の処置についても解説を行っています。

VD−35
(10年)

運転の常識PART1

20分

 藤田さん夫妻のドライブを追いながら発生しやすい事故を紹介し、予防方法・安全な運転を見せていくシリーズです。PART1では「飛び出し事故を防ぐ安全な運転法」、「信号機のある交差点での事故を防ぐには」、「信号のない見通しの悪い交差点・良い交差点」での事故を防ぐ安全運転法など、図解で詳しく説明します。

VD−36
(10年)

運転の常識PART2

20分

 PART2は藤田さん夫妻のドライブを追いながら追い越し事故、追突事故、カーブでの事故、高速道路で起こる事故を紹介します。そして、事故を起こさない安全な追い越し方、車間距離の取り方、カーブや高速道路での留意点・運転法などについて、図解を用いながら詳しく説明します。

VD−37
(10年)

一瞬に潜む危険

18分

 わき見運転にはラジオの選局、オーディオの操作等いろいろありますが、携帯電話は特に危険です。それは電話を受けたり、かけたりする時のわき見運転と通話中の意識のわき見運転という二重の危険が待ち構えているからです。わき見運転をしない安全運転の心構えを説いています。

VD−39
(11年)

未遂事故
−あなたの運転に潜む危険−

24分

スピード違反、漫然運転、わき見運転、信号無視などでヒヤリとした危険な運転の経験はありませんか?それらを未遂事故だと厳しく見つめて安全運転の厳守を訴えます。

VD−40
(11年)

事故多発 ながら運転
−その一瞬が死を招く−

21分

 運転は認知→判断→操作の順で行われます。もし、この認知が送れたら?タバコに火をつけるとき、その時間が2.5秒ならば、時速40キロの車で28メートル見ていないことになります。さらに、携帯電話をかけながらの運転も反応が鈍ることを実験して理解を深めます。

VD−41
(11年)

高すぎた代償〈悔恨〉
−交通事故加害者の追跡報告−

25分

 交通事故は被害者ばかりではなく、加害者やその周りの人も不幸にします。二つの悲惨な話しを通して、加害者は犯罪者であり、重い責務を負うことを厳しく指摘するとともに、交通ルールの遵守を訴えます。

VD−43
(11年)

ザ・チャイルドシート
−子どもたちを守るために−

29分

 チャイルドシートを使っていれば安全というわけではありません。子どもの身体にあったチャイルドシートをきちんと座席に装着しなければ、効果は正しく発揮しません。また、子どもを抱いているだけでは事故の時に支えきれず、危険であることも実験で分かりやすく説明します。

VD−44
(12年)

命を守る安全ドライビング

24分

 一家そろってドライブに出かけます。そのドライブを通して、携帯電話、カーナビゲーション、居眠り運転とチャイルドシートを中心に交通安全について解説してゆきます。

VD−45
(12年)

事故を呼ぶ
ヒヤリ・ハットをなくせ

25分

 実際の衝突事故とヒヤリ・ハットの映像から、ヒヤリ・ハットをちょっとしたハプニングとして片付けてしまわずに、反省材料とすることの大切さを訴えます。

VD−46
(12年)

トラック事故を考える

25分

 実験をとおして、荷の積み方と制動距離の関係を明らかにします。また、巻き込み事故やオーバーハング事故など、大型車特有の危険性を指摘します。

VD−47
(12年)

危険予測で守る
他人の命・自分の命

25分

 車の操作性が向上し、エアバックをはじめ、ABS、衝撃吸収ボディなど、車の安全性は改善されています。 しかし、車を操るのは人間であり、運転や道路に潜む危険をあらかじめ予測して運転すれば、交通事故の悲劇を防ぐことができることを説きます。

VD−48
(12年)

事故防止はこれだ!

22分

 道路上には様々な危険が存在しています。交通事故の多くは運転者が路上に潜在する危険に対して認知を充分に行い、適切に状況判断することで避けることができます。先を読み、危険を回避する運転の必要性を説きます。

VD−49
(13年)

危険予測で事故防止

20分

 事故を起こさないためには「どのような交通場面に、どのような危険が潜んでいるか」を理解することが必要です。ドライバーに危険予測の疑似体験をしてもらい、危険を読みとる感受性の向上に役立てるものです。

VD−50
(13年)

飲酒・ひき逃げの波紋

29分

 軽い気持ちで飲酒運転の末、死亡事故を起こし、ひき逃げをしたドライバー。事故をきっかけに被害者・加害者双方の家族が崩壊していく悲惨さを描きます。

VD−51
(13年)

ベストドライバーの条件

25分

 運転手自らが交通法規を遵守し、安全運転の為のルールやマナーを守ることの自覚を促すことによって、交通事故の防止に役立てようとするものです。

VD−52
(13年)

生か死か!紙一重の危険

25分

 交通事故の多くは、“ぼんやり”“考え事”等の「漫然運転」や「脇見運転」といった前方不注視、動静不注視あるいは飲酒運転がかなりの比重を占めています。事故の実例を紹介しながら「安全運転義務」というドライバーの守るべきルールの重要性を説きます。

VD−55
(16年)

安全への条件
断て!!思いこみ運転
〜コミュニケーション
ギャップが事故を呼ぶ

24分

 伊半仙三は、妻の梨代、息子の良太との3人暮らし。この家族のコミカルなやりとりと事故例、実験映像とを連動させて、交通安全について考えていきます。

VD−56
※(16年)

ドキュメント衝突
思いこみが事故を呼ぶ

29分

 死亡事故を含む6件の事例からドライバーの危険な思いこみがどのように事故に結びついてしまうのか分かり易く解き明かしていきます。

VD−57
※(17年)

プロに学ぶ危険回避
片山右京の運転力!

25分

 事故を起こさない。事故を起こさせない。そのために必要な危険予測や変化する状況の把握と的確な対応、そして車の特性を理解し、交通ルールを守ることが大事であることを学べます。

VD−59
※(18年)

視覚が死角
見落とし・発見遅れが事故を呼ぶ

25分

 見落としや発見の遅れが、どのように事故と結びついてしまうのか、事故事例を通して訴え、具体的な事故防止への工夫を描いていきます。

VD−61
(19年)

飲酒運転
悲劇の連環
(字幕入り)

27分

 宅麻伸と遠藤久美子が出演するドラマ仕立て。飲酒運転によって起こす悲劇の連環が描かれている。



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原付・二輪車運転者向けビデオ(VE)

番号

題 名

対 象

時間

内    容

VE−1
(58年)

バイクの安全な乗り方

原 付
運転者

19分

 ミニバイクを安全に乗るための心構え、走行中の留意点等を細かく説明します。

VE−2
(63年)

甘く見ていませんか!
ミニバイク

原 付
運転者

20分

 ミニバイク乗車時の心構え、ウェアー、点検整備、乗車姿勢など安全走行をやさしく解説。スピードコントロールやブレーキング等の基本的な動作から、様々な交通状況の読み方までをベテラン・ドライバーから学びます。

VE−3
(59年)

スピードを科学する
−二輪車の安全運転−

二輪車運転者

13分

 二輪車事故の原因はどこにあるのか。どうしたら防ぐことができるのか、運転状況の落とし穴は何か。科学的な視点から様々な問題点を追及し、事故を防ぐための注意点を提示、安全運転の心構えを指導します。

VE−4
(61年)

かくれた危険を
予測する
−自動二輪車の頭脳的運転法−

二輪車運転者

21分

 駐車中の車が連なる片側二車線を行く二輪車。この状況の中にどんな危険が潜んでいるか予測できるか。自動二輪車に多い事故例を通して隠れた危険を予測し、その危険に対処できる運転とはどういうものなのか具体的に考えます。

VE−5
(2年)

クルマは友だち
−若者たちへのメッセージ−

二輪車運転者

18分

 二輪車がカーブでよく起こす事故のパターンや追い越しの危険さ、交差点での危険なパターン等についてコンピュータグラフィックスを駆使した画像で描くとともに、探検家ライダー風間深志さん、作家の北方謙三さん達がそれぞれの運転哲学を語りかけます。

VE−6
(元年)

潜んだ危険
−原付ライダーへ訴える−

原 付
運転者

21分

 ルールが守れない者は、必ず事故を起こすと再三注意されていた高校生が無謀運転の果てに…。その軌跡を描いて、原付の事故を防ぐには、運転を甘く見ない安全運転という心構えが大切なことを強く訴えます。

VE−9
(4年)

スピードの魔力

二輪車運転者

21分

 若者による二輪車事故事例を追い、その当事者や関係者の証言から、事故状況や原因をドキュメントタッチで検証し、安全運転の意味を訴えます。

VE−10
(8年)

悲しい教訓
−二輪車事故検証リポート−

二輪車運転者

21分

 若者に共通した「油断」が招く事故を検証し、クルマ社会の一員としての自覚と責任をもたなければならないことを訴えます。

VE−11
(9年)

傷つくライダーたち

二輪車運転者

25分

 一向に減少しない二輪車事故。事故を起こさず、事故に巻き込まれないためにはどうしたらよいのかを、交通事故現場の映像をもとに事故防止を訴えます。

VE−12
(10年)

ここが危ない!
バイク事故

二輪車運転者

23分

 運転歴3年未満のライダーによる事故が多く発生しています。主人公の鵜飼太郎君は16歳。免許取り立ての高校生です。事故をきっかけにオフロードレーサー三橋淳さんからバイクの安全な乗り方を教わります。

VE−13
※(16年)

なくそう!原付事故
よく見る運転 よく見られる運転

原付運転者

18分

 具体的な例と、CGを駆使した分かり易い映像により、原付の運転に対する安易な考えが事故につながることを訴え、安全な運転を啓発します。

VE−14
※(17年)

道路はルールのあるグラウンド
〜二輪車の安全運転のために〜

原付運転者

25分

 二輪ライダー、特に若者ライダーを対象に「交通ルールとマナー」を守り、明るい交通社会をみんなで創ることの大切さを強く促します。

VE−15
(3年)

二輪車の特徴と安全確保
〜on the Two Wheels〜

二輪車運転者

20分

 からだに風をうけて走るさわやかなバイク。しかし、万一事故をおこしたときには死亡事故につながることも少なくありません。四輪車とはちがった二輪車の特性をよく理解し、あなたの目で正しいライディングをもう一度チェックしてみてください。



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歩行者・自転車利用者向けビデオ(VF)

番号

題 名

対 象

時間

内    容

VF−2
(2年)

安全な
自転車通学のために

中学生
高校生

19分

 中学・高校生の通学時にポイントをしぼって事故例を提示し、分析すると共に基本に立ち返って交通法規と自転車の正しい乗り方について考えます。

VF−3
(5年)

危険を読む
自転車の乗り方

中学生
高校生

18分

 中学・高校生の自転車事故が、相変わらず高い率を占めています。これを防止するためにはどうしたらよいのか。交通ルールを守ることはもちろん一歩踏み込んで潜んだ危険を考えます。

VF−4
(6年)

家族そろって
安全ウォッチング

小学生
保護者

25分

 交通事故件数の増加傾向に比例してこどもの交通事故も増えています。保護者である大人自らが交通ルールを守り、子の手本となるためにこどもと一緒に交通ルールやマナーを学んでいきます。

VF−5
(10年)

The Third
Road

中学生
高校生
一 般

15分

 つい見落としがちな自転車の交通ルールを中心に自転車の正しい乗り方を解説します。

VF−6
(11年)

自転車事故を防ぐ

中学生
高校生
一 般

21分

 事故を防ぐには交通ルールを守ると共に、隠れた危険を読むことが大切です。また、夜間は車から目立つように心がけることも、事故防止に役立つことを訴えます。

VF−7
(13年)

我が家の自転車騒動記

中学生
高校生
一般

25分

 由紀の自転車事故をきっかけに始まった「自転車の正しい乗り方と事故防止」の見直しで、それまで無頓着であった家族が、交通ルールやマナーを守って自転車に乗ることの大切さを知ります。「自転車も乗ったらドライバー」であることを自覚し、思いやりを持って運転することの大切さを描きます。

VF−8
(14年)

危ない!
お母さんの自転車事故

中学生
高校生
一般

20分

 手軽で便利な乗り物、自転車を町の中で、事故無く安全に乗るため、注意ポイントをわかりやすく解説しています。

VF−9
※(16年)

自分で守ろう
自分の命
防ごう自転車事故

小学校高学年
中学生
高校生

16分

 小学校高学年の児童、中学・高校の生徒を主な対象にして自転車の交通ルール(道路交通法)や交通マナーを身につけることが、運転者の安全を確保するとともに歩行者の安全を守ることにもつながることを理解し、学べます。

VF−11
(16年)

テツandトモの
自転車なんでだろう?

小学校高学年
中学生
高校生

15分

 テツandトモのパフォーマンスを楽しみながら、正しい交通ルールが学べ、安全に自転車に乗ることの大切さがわかるような構成になっています。

VF−12
※(18年)

自転車危険な乗り方をチェック!
交差点事故から幼児用補助イスの事故まで検証

中学生
高校生
一般

20分

 事故が発生しやすい交通現場で、女性リポーターが交通ルールやマナーを無視して走る自転車利用者にインタビュー。その危険性を説明したのち、正しい自転車の走行方法を紹介・解説します。

VF−13
※(18年)

自てん車安全大作戦
歌おう!ぼくらの交通安全

中学年
高校生
一般

23分

 テレビ等でおなじみの、人気タレントが出演して、自転車を中心に、交通安全の大切さと、具体的な交通安全のルールを、楽しくわかりやすく教えます。

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