| 位置図 |
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| 平成20年11月26日に歩行者デッキの供用を開始しました。 |
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| 新横浜では、首都圏南西部の玄関口にふさわしい総合的な交通拠点の形成に向けて、JR東海と協働して「新横浜駅・北口周辺地区総合再整備事業」を進めておりましたが、平成20年11月に歩行者デッキの工事が完了し、駅ビルとバスターミナル及び環状2号線を結ぶ安全・快適でバリアフリーに配慮した歩行者ネットワークが形成されました。また、既存駅前広場の再整備も平成21年3月に工事が完了し、駅前広場出口や環状2号線の交通混雑の緩和が図られました。 |
| 事業地区 |
環状2号線(新横浜駅北口地区) |
| 区 間 |
港北区新横浜二丁目地内〜新横浜三丁目地内 |
| 事業年度 |
平成15年度〜平成20年度 |
| 規 模 |
デッキ延長約420m デッキ幅員4m〜14m 駅前広場10,000m2 |
| 整備効果 |
| ◆ |
利便性と安全性の向上を図ります。 |
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歩行者ネットワークの結節点となる駅ビル内交通広場と歩行者デッキを接続することにより、バスターミナルへのアクセス、環状2号線の横断が歩車分離され、安全で円滑な歩行者導線が確保されます。 |
| ◆ |
バリアフリーに配慮します。 |
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バスターミナル及び環状2号線交差点の各所にエレベータを設置し、バリアフリー化を図るとともに、すべての人が使いやすいユニバーサルデザインを目指します。 |
| ◆ |
交通混雑の緩和を図ります。 |
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駅前広場再整備の一環として、バスの導線を一般車、タクシーから分離し、駅前広場出口の交通混雑を緩和します。 |
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| 用地取得率※ |
−−−−− |
| 工事等進捗率※ |
100% |
現在の工事
契約内容 |
工事は完了しました。現在、工事契約はありません。 |
| 関連情報 |
◆(記者発表資料)新横浜駅北口歩行者デッキが完成!!
◇都市計画変更
平成17年8月5日横浜市告示第349号
◇事業計画変更認可
平成17年8月26日神奈川県告示第507号、508号
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※ 用地取得率は、事業認可を受けた区域のうち、取得済み面積の割合を示したものです。
※ 工事等進捗率は、委託費等を含む工事費の執行率です。 |
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| ■ 事業概要図(クリックすると拡大します) |
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| 〈事業概要について〉 → 都市整備局鉄道事業課のページ |