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建設課

 

 (仮称)大岡川横断人道橋

 
 (仮称)大岡川横断人道橋は、JRならびに地下鉄桜木町駅から北仲通地区への歩行者動線の容量確保と利便性向上、さらには災害時の緊急避難路としての機能も発揮できるよう人道橋を整備する事業です。平成32年度に供用開始予定の新市庁舎整備、JR桜木町駅新南口整備に合わせて整備を進めます。
 
事業地区 (仮称)大岡川横断人道橋
区   間 中区桜木町1丁目〜中区本町6丁目
事業年度 平成28年度〜平成32年度
規   模 延   長:全長約259m
有効幅員:3.15m〜6.55m
橋梁形式:連続ラーメン鋼床版箱桁橋
整備効果
MM21地区や関内地区等との結節点・回遊拠点である北仲通地区の機能強化。
◆  桜木町駅から北仲通地区への増加する歩行者動線の容量確保と利便性向上。
災害時の緊急避難路としての機能も発揮できるよう新市庁舎と2階レベルで接続する。
事業進捗率※ 16%(平成29年度末)
現在の工事
契約内容

 ◆(仮称)大岡川横断人道橋下部工事(その2)
  工事場所     中区桜木町1丁目1番44地先から100番2地先まで
  契約日      平成30年  2月21日
  工期        平成30年 12月28日
  契約の相手方  株式会社土志田建設

◆市道西戸部第560号線及び市道西戸部第342号線道路建設工事(人道橋築造工)
  工事場所    中区桜木町1丁目1番地の114から同区本町6丁目61番地の1まで
  契約日      平成30年 10月 4日
  工期        平成32年  4月30日
  契約の相手方  エム・エム ブリッジ株式会社

関連情報
都市計画などの行政地図情報はこちらからご覧になれます。

 ※事業進捗率は、総事業費の執行率として示したものです。

 
■ 事業区間
事業区間

 

   
 (完成イメージ)       

 

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