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建設課

宮内新横浜線(新吉田地区)

 
 宮内新横浜線は、市北部、川崎市界の港北区下田町六丁目を起点とし、新横浜都心の港北区新横浜二丁目を終点とする延長約6.5kmの都市計画道路です。
 新吉田地区は、既に完成している新吉田新羽地区から新吉田線に至る区間です。本地区の整備により、新横浜、新羽方面から第三京浜都筑インターチェンジや港北ニュータウンへのアクセス向上を図ります。
事業地区 宮内新横浜線(新吉田地区)
区  間 港北区新吉田東四丁目地内〜新吉田町地内
事業年度 平成10年度〜平成33年度
規  模 延長約350m 標準幅員22〜25m(4車線)
整備効果
交通利便性の向上と交通機能の強化
   日吉元石川線と新横浜を結ぶ幹線道路として、隣接する新吉田高田地区と一体整備することにより、交通利便性が向上するとともに、本市北部地域の交通機能が強化されます。
交通流の適正化
   生活道路を通り抜けていた交通が宮内新横浜線に転換することにより、周辺の交通環境が大幅に改善されます。

◆ 宮内新横浜線の整備効果(PDF 378KB) 

事業進捗率※ 27%(平成28年度末見込み)
用地取得率※ 72%(平成28年度末見込み)
現在の工事
契約内容
現在契約中の工事はありません。
関連情報

「宮内新横浜線の整備と新吉田第四自治会への取付道路(市道新羽第138号線)に関する意見交換会(第6回)」(平成28年3月27日)

◆ 意見交換会資料 (PDF 657KB)

◆ 開催概要(PDF 76KB) 

 
◆ 過去の情報はこちらからご覧になれます。
◆ 都市計画などの行政地図情報はこちらからご覧になれます。
※ 事業進捗率は、総事業費の執行率として示したものです。
※ 用地取得率は、事業認可を受けた区域のうち、取得済み面積の割合を示したものです。
 
■ 事業区間(クリックすると拡大します)

事業区間

■ 写真

写真1

写真1(平成28年10月現在)
↑(平成28年10月現在)

写真2

写真2(平成28年10月現在)
↑(平成28年10月現在)

写真3

写真3(平成28年10月現在)
↑(平成28年10月現在)

 

 

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