事業調整課
| 横浜湘南道路設計・用地説明等の開催結果概要について |
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| 横浜湘南道路は、栄区田谷町から藤沢市城南一丁目までの延長約7.5kmの自動車専用道路で、国道1号の交通混雑緩和等を図る路線であり、横浜環状南線とともに、首都圏中央連絡自動車道(一般国道468号)の一部区間を形成する路線です。 このたび、横浜湘南道路のトンネル部について、国土交通省による設計がまとまり、2月12日、13日の両日、戸塚区小雀町、影取町、東俣野町の地元関係者(地権者等)の方々に対し、道路の設計内容や用地補償の考え方等を国土交通省が説明いたしました。 なお、栄区田谷町・戸塚区小雀町の高架部等区間(計約1.1km)については、昨年11月に設計用地説明を行っておりますので、今回の説明をもって、横浜湘南道路の市内区間(約1.9km)については、設計・用地説明が完了いたしました。 |
| 開催日時 | 平成15年2月12日(水) 19時00分〜20時45分 |
平成15年2月13日(木) 19時00分〜20時30分 |
| 開催場所 | 鎌倉市立関谷小学校 (鎌倉市関谷510番地) |
横浜市立東俣野小学校 (横浜市戸塚区東俣野町 1103−1番地) |
| 対象区間 (延長) |
戸塚区小雀町及び鎌倉市 の一部区間 (延長 約1.2km) ※うち小雀町区間は約0.1km |
戸塚区東俣野町及び影取町 の区間 (延長 約0.8km) |
| 構 造 | トンネル構造 | |
| 参加者数 (主催者側を除く) |
約70名 | 約70名 |
| 開催日時 | 平成15年2月12日(水) | 平成15年2月13日(木) |
| 国土交通省 関東地方整備局 |
横浜国道工事事務所 調査第一課長 本田 康秀 調査第一課 建設監督官 安藤 勇 用地第二課長 金井 英雄 |
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| 神奈川県 | 県土整備部 道路整備課 技幹 鈴木 祥一 藤沢土木事務所 道路都市課 副技幹 間島 康雄 |
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| 鎌倉市 都市整備部 |
国県道対策担当 担当課長 菅野 邦彦 国県道対策担当 担当係長 安田 和夫(司会) |
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| 横浜市 道路局 |
横浜環状道路調整部 横浜環状道路担当課長 古山 諭 課長補佐 佐藤 正治 |
横浜環状道路調整部 横浜環状道路担当課長 古山 諭 課長補佐 佐藤 正治(司会) |
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3 議事要旨
(1)取りまとめ ・説明会での質疑応答の主なものを抽出し、可能な限り、テーマ別にわかりやすい 表現でまとめました。 ・なお、平成15年2月12日の質疑応答については、横浜市域に関係する質問を抽出し、13日と合わせて項目別に整理して掲載しました。 ・質疑応答を行う前の主催者側説明は省略させていただきました。 (2)議事要旨 議事要旨は以下から参照できます。 ○平成15年2月12、13日 議事要旨 (全6枚 :PDF形式 20KB) (注)本文中 ・(仮称)栄インターチェンジ・ジャンクションは「栄ICJCT」 ・首都圏中央連絡自動車道は「圏央道」 と省略しています。 (3)議事要旨の配布 議事要旨の印刷物は以下の場所で配布しております。 横浜市道路局事業調整課(TEL 045−671−2759) 戸塚区役所区政推進課(TEL 045−866−8328) (注)内容については上記と同じものです。 4 「相談コーナー」の開設 今回説明を行う区間について、別途、「相談コーナー」を開設いたしました。 開設日・場所は以下の通りで、 時間はいずれも10時〜12時、13時〜15時に開催しました。 平成15年2月14日(金) 鎌倉市玉縄行政センター 平成15年2月16日(日) 大正地区センター |
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