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事業調整課

横浜環状北線


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環境影響評価(環境アセスメント)について

  •  環境影響評価(環境アセスメント)とは、事業計画等の策定にあたって、その事業が環境に及ぼす影響について事前に調査、予測、評価等を行うものです。
  •  横浜環状北線では、大気汚染・騒音・振動など14項目の現況調査や将来の予測・評価を行っています。この結果、各項目における環境への影響は小さいものと評価されています。

環境影響評価 手続きの流れ

環境影響評価手続きの流れ
  •  「環境影響評価準備書」(1)に対しては、住民の皆様の意見と、関係市長(横浜市長)の意見を勘案した県知事(神奈川県知事)の意見が述べられ、これらの意見を勘案した「環境影響評価書」(2)が作成されました。
  •  さらに環境庁長官の意見を勘案した建設大臣の意見が述べられ、これらの意見を勘案して補正された「環境影響評価書」(3)が作成されました。
  •  このページでは、平成12年7月に公告・縦覧された「環境影響評価書」(3)の一部をご紹介しています。 なお、ホームページでの見やすさを考慮し、環境影響評価書の内容を基に編集し、図面などは簡略化しています。環境影響評価書の原本をご覧になりたい方は、下記連絡先までお問い合わせ下さい。

関連リンク 横浜市長の意見(環境創造局のページ)

関連リンク [PDF] 神奈川県知事の意見(神奈川県のページ)(PDF形式、157 KB)

関連リンク 環境庁長官の意見(環境省のページ)

関連リンク 建設大臣の意見

関連リンク 事後調査については、事後調査結果【首都高速道路株式会社】のページでご覧になれます。



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