事業調整課
横浜環状北線は、横浜市の交通ネットワークの骨格を形成する「横浜環状道路」の北側区間で、都筑区の第三京浜道路「港北インターチェンジ」から鶴見区の首都高速道路横浜羽田空港線「生麦ジャンクション」を結ぶ、延長約8.2kmの自動車専用道路です。
平成12年7月に都市計画決定され、平成13年12月に事業着手し、平成19年12月には本格的に工事着手しました。
北線の事業主体は首都高速道路株式会社、出入口周辺等の街路の事業主体は横浜市です。これらの事業は、同一の地区で行い、また、地権者が重複することもあるため、首都高と市が連携して進めております。なお、用地取得・工事等については、両者で調整しながら個々の機関が実施しています。
新着情報
| 記者発表 | 横浜環状北線建設の事業予定地における土壌調査結果について。【首都高速道路株式会社】(2012年5月7日) |
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| 記者発表 | 横浜環状北線及び関連街路岸谷生麦線事業予定地の取壊し予定建物地下部からのPCB検出について(第2報)(2012年4月24日) |
| お知らせ | 横浜環状北線馬場地区から砲弾を発見しました。【首都高速道路株式会社】(2012年4月23日) |
| 記者発表 | 高速神奈川1号横羽線 生麦入口の開通(移設)について。【首都高速道路株式会社】(2012年4月16日) |
| お知らせ | 横浜環状北線馬場地区から焼夷弾を発見しました。【首都高速道路株式会社】(2012年4月4日) |
| 過去の「記者発表資料」 | |
| 過去の「お知らせ」 | |


