- トップメニュー | 検索
維持課
道路冠水想定箇所について
■ 内容
 局地的な大雨、いわゆるゲリラ豪雨時などにおける、事故防止及び安全な道路交通の確保を図るため、「道路冠水想定箇所図」を公表しています。
 冠水想定箇所の情報を共有して頂き、大雨時の安全な通行の確保をお願いします。

 ・「車道部がアンダーパス構造(※)となっており、ゲリラ豪雨時などにおいて冠水する可能性がある箇所」についてとりまとめたものです。
 ・あくまで異常な短時間の大雨(局地的な大雨、いわゆるゲリラ豪雨)などのケースを想定しており、通常の雨では道路の通行に問題はありません。

  ※アンダーパスとは、主要幹線道路や鉄道などと立体的に交差する道路で、前後に比して道路の高さが局部的に急低下(掘込部)している箇所をいいます。

■ 道路冠水想定箇所(平成30年8月31日現在)
   ◆道路冠水想定箇所図【PDF 535KB】
 近年多発する局地的な大雨時には道路冠水想定箇所以外の場所でも、道路が冠水する可能性があります。大雨時には、気象情報に配意するとともに、車両の運転にはご注意ください。

 (参考) ◆神奈川県内の「道路冠水注意箇所マップ」を作成 (国土交通省関東地方整備局記者発表資料)
▲ページトップへ戻る
トップページ > 道路局 > 維持課 > 道路冠水想定箇所について