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横浜市立脳卒中・神経脊椎センター 1年目の私
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1年目の私は

まだまだ未熟な点ばかりですが、入職から様々な経験をさせてもらい段々と成長してきているのかなと実感しています。仕事以外でも初めての一人暮らしなのでとにかく生活できるかが不安でしたが、先輩や同期に支えてもらいながら楽しく過ごすことができています。
ON/OFFの切り替えを大切にしていて、休むときはしっかり休もうと決めています。お休みの日は同期とみなとみらい地区に食事や買い物に行ったり、ちょっと遠出をしたり、夏休みは海外旅行にも行きリフレッシュしました!

横浜市立脳卒中・神経脊椎センター 1年目の私

看護師を目指したきっかけ

幼い頃からいつも周りの方に助けられてきたので、こんな私でも何か人の役に立てる仕事がしたいと思ったことがきっかけです。
昔からテレビが大好きだったので医療ドラマの影響もあると思いますが、人の役に立つ仕事として真っ先に思い浮かんだものが看護師でした。そのため幼い頃から看護師になれたらいいなと思っていましたが、本当に私は看護師になる!!と決めたのは大学進学のときだったと思います。

横浜市立脳卒中・神経脊椎センターを選んだきっかけ

学生時代に実習で受け持たせて頂く方が脳卒中の方が多く、次第に脳神経系の疾患やそのためのリハビリ看護に強く興味を持つようになりました。大学に付属の病院もあったのですが、せっかくなら専門の病院で知識や技術をより高めていきたいなと思ったので志願しました。

看護師としての1年間を振り返って

人の命を預かるので、日々責任の重さや人と関わっていく上での難しさを感じることも多いです。それでも日々の関わりの中で懸命にリハビリに臨む患者さんやご家族の方のそばにいることでやりがいも感じ、よりよい看護って何だろう?どうしたらいい関わりができるだろう?自分も頑張ろう!と成長する糧になっていると思います。

横浜市立脳卒中・神経脊椎センターのここが良い

1年目で不安なことやわからないことも多いですが、先輩方がとても優しいので困っていることや不安なことを聞きやすいです。先輩からも声をかけてもらえるので無理をすることなく安心して働くことができる環境だと思います!
他部署の方でも挨拶しあうなど、病院全体がアットホームな職場です。寮も近くて安くて、同期もいるので生活には困りません。安心して一人暮らしも始められました。

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横浜市立脳血管医療センター 1年目の私

看護学生の皆さんへ

職場選びは正直悩みました!学校の先生や友達に相談に乗ってもらって、かつインターンシップなどで様々な病院を実際に見学した上で、自分がやりたいことや大切にしたいこともふまえて働く職場を決めました。国試や就職活動など大変だと思いますが、学生は今しかできないので息抜きしながら、学生生活も充実させてくださいね!

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mailto:by-saiyo@city.yokohama.jp