ページの先頭

ページ内移動用のリンク
ヘッダーメニューへ移動
グローバルナビゲーションへ移動
本文へ移動
フッターメニューへ移動
- トップメニュー| 検索
ここからグローバルナビゲーションです

脳卒中・神経疾患センター

脳卒中・神経疾患センター

イメージ画像 脳卒中の治療には、脳梗塞に対するt-PA静注療法や血管内治療、脳内出血に対する開頭手術など、様々な治療法があります。

 平成25年度は、新たに導入した3テスラMRI等の高度医療機器を活用するとともに、これまでの内科・外科の連携による集学的医療を踏まえて院内に「脳卒中・神経疾患センター」を設置し、脳卒中・神経疾患医療機能の充実を図りました。

 神経内科では、頭痛、めまい・ふらつき、しびれ、半身不随(片麻痺)、意識障害などの、中枢神経(脳、脊髄)、末梢神経、筋肉の病気を診療しており、病名からみると、約半数を占める脳卒中(脳血管障害)、特に脳梗塞のほか、認知症、パーキンソン病をはじめとする諸種神経難病、緊張型頭痛、片頭痛、てんかんが多くみられます。

 脳神経外科では、出血性疾患と脳虚血発作の再発予防のための脳血管再建を主な対象として、脳血管障害に対する外科的治療を行っています。また、脳血管か脳神経を圧迫して三叉神経痛、顔面けいれん、めまい、耳鳴を発生する神経血管圧迫症候群に対する手術的治療も行っています。

救急受診について

患者紹介

回復期リハビリテーション病棟

診療科のご案内

地域連携部 地域連携について

共同利用機器について

登録医制度について

院外処方(保険薬局向け)

センターの実績

センターからのお知らせ

  • 外来のご案内
  • 入院・お見舞いのご案内
  • 脳ドックのお申し込み
  • 診療科・各部門紹介
  • 医療機能評価の認定
ここからフッターメニューです