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研究成果

脳卒中・神経脊椎センター研究成果の公表

  横浜市立脳卒中・神経脊椎センターでは、医療の提供に加え、新しい治療法の開発にも力を入れています。
  このページでは、研究について、わかりやすく説明しています。

研究成果【平成30年度】

 渡邊耕介医師らによる脳卒中急性期の磁気刺激治療に関する研究が、専門誌に掲載されました。 脳卒中急性期に磁気刺激治療を併用すると、麻痺の回復を促進し、後遺症を減らせることを示したものです。
 中溝知樹医師らは心房細動患者の脳卒中発症リスクに対する新しい概念を専門誌に発表しました。心房細動があってもずっと脳卒中にならずにいると脳卒中のリスクが徐々に減ることを理論的に証明したのものです。

問い合わせ先

 横浜市立脳卒中・神経脊椎センター 地域連携総合相談室 045-753-2500(代)

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