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ナショナルアートパーク構想

ナショナルアートパーク構想とは


横浜の都心臨海部を今以上に市民に親しまれる場とするとともに、開港都市としての歴史や文化等の資源を生かしながら、文化芸術活動の積極的な誘導により新しい産業の育成や観光資源を発掘し、まちの魅力を高め、都市の活性化、横浜経済の発展を図る構想です。

ナショナルアートパーク構想提言書

『ナショナルアートパーク構想提言書』は、2か年にわたる検討、「意見募集」の結果をふまえて、平成18年1月に「(仮称)ナショナルアートパーク構想推進委員会」により発表されました。

ナショナルアートパーク構想提言書 [670KB]

象の鼻地区

象の鼻防波堤や護岸を改修するとともに、日本大通りから港への通景空間を確保した開放的な広場(開港波止場)のほか、水辺や夜景を楽しむ場として港や海を見渡す緑のオープンスペース(開港の丘)、水辺のプロムナードを整備しました。


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