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遊休不動産を創造的に活用するための相談窓口「芸術不動産プラットフォーム」を開設!

平成30年12月27日

横浜市では、アーティスト・クリエーターの集積を目的として、関内・関外地区の空き物件を活用した民設民営型のクリエーター等の活動拠点の形成(芸術不動産事業)を進めてきました。 このたび、関内・関外地区に遊休不動産(空き物件のある不動産)をお持ちの方を対象とした相談窓口『芸術不動産プラットフォーム』を開設しました。 また、遊休不動産の創造的な活用手法や事例などを紹介するガイドブック『遊休不動産を創造的に活用するためのガイドブック』を作成し、配布を開始しました。
芸術不動産プラットフォームFB

参考資料
遊休不動産を創造的に活用するためのガイドブック
記者発表資料