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だれかの’いいね’になりたくて~お互いを知るからはじめよう~を開催します! 

地域でだれもが支え合いながら暮らせる「地域共生社会」の実現を考えます!

 第11回旭区地域生活支援フォーラムは、地域での支え合いをテーマにします!
 障害者が「支えられる側」ではなく、活動の担い手となり、地域の方々と共に活動を始めるまでの取り組み事例をふまえ、旭区のこれからを考えます。
 誰もが役割を持ち、認め合い、支え合うことで、その人らしい生活ができる、そんな地域社会のあり方、地域の力を考える一歩になればと思います。

日時・場所


日時:平成30年12月8日(土)

   13時00分から16時30分(12時開場) 
     (区内障害福祉事業所による自主製品販売は 12時から)


場所:旭公会堂(旭区役所4階)

※無料・先着400名まで(予約不要)



内容


(1)第1部 事例報告

☕「町内会での地域カフェの展開」 
(鶴ケ峰地区)

町内会が中心になり、「地域で多世代が交流ができる場」としてスタートした「中田カフェ」。
障害福祉事業所「まどか工房」が協力し、障害のある方が、カフェに集まった人たちにコーヒー等を提供するなど、地域で活躍している事例をご紹介します。

👜「高齢者の買い物支援」    (上白根地区)   
「買い物は好きだけど帰りの荷物が・・・」という地域の方々と、障害福祉事業所「カプカプ」との会話から、今、ひかりが丘団地周辺で買い物に困る高齢者を「カプカプ」のメンバーがお手伝いする取り組みの検討が進んでいます!
 

(2)第2部 シンポジウム「だれもが支え合いながら暮らせる地域社会の実現に向けて、その可能性を考える」
事例報告をうけ、「だれもが支え合いながら暮らせる地域社会の実現」について、障害のある人とのつながりを切り口に、その可能性について考えます!


(3)障害福祉事業所による自主製品販売  (ロビーにて行います)
手作り菓子や雑貨などの自主製品を販売します!

チラシ


「だれかの”いいね”になりたくて~お互いを知るからはじめよう~」チラシ

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高齢・障害支援課 障害者支援担当(1階3番)
電話(045)954-6128
ファクシミリ(045)955-2675

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