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旭区・保育所情報

1.保育所とは?

保護者が働いていたり、病気などのために家庭で保育できないお子さんを、保護者に代わって保育する児童福祉法に基づく児童福祉施設です。

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2.保育所に申し込みをできるのはどんなとき?

保護者が、次のような理由で、お子さんを保育できないときに申し込めます。ただし、保護者に代わって、同居の祖父母などが保育できるときは、保育所に入所できない場合があります。

  1. 会社や自宅を問わず、1日4時間以上、月16日以上働いているとき
  2. 出産の準備や出産後の休養が必要なとき(産前産後8週間)
  3. 病気や障害のため保育が困難なとき
  4. 病人や障害者を介護しているとき
  5. 自宅や近所の火災などの災害の復旧にあたっているとき
  6. その他
    (例)
    ●大学や職業訓練校、専門学校などに通っているとき
    ●仕事を探しているとき(入所後、3か月以内に就職することが条件となります。)
    ●別居の親族を常時介護しているとき
    ●育児休業明けの入所可能日は、育児休業の終了する日の属する月の1日以降です。(例えば、4月1日入所可能の方は、4月1日から4月30日の間に育児休業が終了する方です)

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3.認可保育所について

認可保育所の制度など

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4.その他の保育サービス

こども青少年局のページを表示します。

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5.横浜保育室について

「横浜保育室」は、横浜市が独自に設けた基準(保育料・保育環境・保育時間等)を満たしており、市が認定し助成している認可外保育施設です。
施設との直接契約になります。保育料・保育内容等をよく確認して、保護者の方が施設に直接お申し込みください。

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6.家庭保育福祉員について

保護者が就労や病気などで昼間保育できない場合、そのお子さんを家庭保育福祉員が保護者に代わって家庭的な雰囲気の中で保育するものです。
区こども家庭支援課又は家庭保育福祉員にお問合せください。必要書類は区こども家庭支援課へ提出していただきます。

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7.認可外保育施設について

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8.横浜型預かり保育事業(幼稚園)について

幼稚園の中には、希望者を対象に正規の教育時間終了後から夕方まで、時間を延長した預かり保育を実施している施設があります。各幼稚園の特色を生かしながら、地域の実情に応じてさまざまな形で預かり保育に取り組んでいます。詳しくは横浜市私立幼稚園預かり保育事業のページ(こども青少年局のページへ)をご覧ください。
なお、旭区で預かり保育を実施する施設は下記のとおりです。(詳しくは、直接施設にお問い合わせください)

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お問い合わせ
こども家庭支援課子育て支援担当(3階32番)
電話(045)954-6173
ファクシミリ(045)951-4683

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