ロゴ・マスコット・区の木・区の花
シンボルマーク
青葉区シンボルマークは、平成6年11月6日の青葉区誕生を記念して制定されたもので、区民の皆様から一般公募し、人気投票の結果を踏まえて選考委員会が決定しました。このシンボルマークは、AOBAの文字を木のイメージに重ね、「丘の横浜」をシンボライズすることにより、自然の持つ優しい雰囲気を表現しています。
区の木・区の花
平成16年11月、青葉区制10周年を記念して、区民の皆様の投票をもとに「区の木・区の花」を制定しました。
区の木 ヤマザクラ
産地日本、バラ科の落葉広葉樹。古来より大和絵に描かれるなど日本を代表する樹木です。青葉区内には3本の名木・古木があります。金沢区の木、都筑区の里山の木にも制定されています。
区の花 ナシ
原産地東アジア及びヨーロッパ、開花時期4月。大変美しい白い花を咲かせます。果物のナシは青葉区で市内有数の生産高があり「ハマナシ」の名称で知られています。
青葉区マスコット なしかちゃん
平成21年4月、青葉区制15周年を記念して、区内の子どもたちから寄せられた1,777作品の中の優れた3作品から区民の皆様の投票により選ばれました。
プロフィール
デザインは、さつきが丘小学校の上田尚幸(うえだなおゆき)くんが、青葉区の花「ナシ」をイメージして描いてくれました。手と足は青葉区のきれいなみどりを表しています。また愛称は、上田君の作品に寄せられた407点の愛称のうちから、青葉区マスコット委員会の協議により、
・区の花(ナシの花)であることが伝わるもの
・わかりやすくかわいらしい愛称であること
・作品の持つ優しいイメージにふさわしいもの
・得票数が多いもの
という理由から「なしかちゃん」が選ばれました。
マスコットの使用
基本ポーズのほかに10パターンのデザインを用意しています。今後、広報よこはま青葉区版などの広報紙やリーフレットなどに登場し、区民の皆さんに末永く愛されるよう活用していきます。また、区内の団体や学校、幼稚園や保育園など多くの方に使っていただきたいと考えています。
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基本ポーズ
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呼ぶ
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リラックス
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走る
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左へ指差し
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右へ指差し
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困る
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喜ぶ
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考える
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とぼける(澄ます)
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驚く
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