

うつさない!

| 息苦しい 呼吸が速い 高熱が続く 胸が痛い 一度回復した後再び発熱や咳がひどくなる 話しかけても反応が悪い 意識混濁(もうろうとする) |
| 処方された薬は、症状がなくなっても最後まで服用する(熱が下がってもウイルスを排出しています)。 毎日、熱や症状を記録し、重症化のサインが あったらすぐに相談する。 水分補給、栄養、十分な睡眠を心がける。 こまめな換気と、適度な湿度を保つ。 発症の翌日から7日間、又は解熱後2日間は、 咳エチケットを守り、しっかり自宅で療養する。 (期間を守れば、治癒証明は不要) |
受診についてのお願い通常の症状の場合は、まず、かかりつけなど、一般の協力医療機関に受診するようにしてください。 大学病院や地域の中核病院等は、新型インフルエンザの重症患者や救急患者を受け入れて対応する病院です。医療体制を維持するために、皆で協力しましょう。 何となく調子が悪い、かぜのような症状がある場合は、マスクをして、体温を測定し、様子をみてください。 学校や職場で感染を広げてしまうかもしれません。無理をせずに休みましょう。緊急でなければ、なるべく日中に受診するようにしてください。 妊婦や基礎疾患(喘息や糖尿病、心臓病など)のある人など、重症化しやすい人は、普段から主治医とよく相談しておき、早めに受診するようにしましょう。 受診する際は、事前に医療機関に電話をして、必ずマスクを着用してください。 重症化のサインが見られたら、すぐに医療機関にご相談ください。 検査目的の受診はやめましょう! インフルエンザにかかっていないことの証明は出来ません。迅速診断キットの検査も、医師が必要に応じて行うものです。検査を目的に、必ずしもインフルエンザを疑うような症状がない場合に、受診するのはやめましょう。 |
横浜市発熱相談センター《ワクチン相談窓口》 045−671−4183(平日9時〜17時)
新型インフルエンザワクチン接種について
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「新型インフルエンザワクチン接種について(H21.11.18版)」のダウンロードはこちら |
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青葉区福祉保健センター健康づくり係 電話978−2438 FAX 978−2419
※咳エチケットとは…
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『新型インフルエンザに備えて』(動画配信)
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