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こんにちは赤ちゃん訪問事業・母子訪問事業 

 

赤ちゃんの誕生に地域からの「おめでとう」!

〜こんにちは赤ちゃん訪問事業〜

赤ちゃんのいる家庭にあなたの地域の人が訪問して、赤ちゃんの誕生をお祝いし、育児教室や子育てひろばなどの地域の子育て情報をお届けします。この訪問をきっかけにして地域で顔見知りの方ができ、子育て支援の輪が広がっていくことを期待しています。


 Q:訪問対象の家庭は?

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A:すべての家庭を対象に、生後4か月になるまでを目安に訪問します。

Q:どうすれば訪問してくれるのですか?
A:赤ちゃんが生まれたら、出生届(戸籍の手続き)とは別に、「母子手帳」とじこまれている出生連絡票を福祉保健センター37番の窓口に直接お出しいただくか、郵送でお送りください。

Q:訪問はどんなものですか?
A:訪問員からあらかじめ日時を電話でお約束させていただいたうえで訪問します。訪問時には、玄関先で5分から10分程度、地域の子育て情報を提供します。ぜひ、赤ちゃんにも会わせてください。

Q:訪問員はどんな人ですか?
A:地域で子育てひろばを開催するなど、福祉保健活動に関わっている民生委員児童委員や主任児童委員、子育て支援者などの方に市長から委嘱して、日頃から活動している地域を担当してもらいます。
子育てに関する研修も行い、訪問時の情報に対する守秘義務もあります。

Q:専門職による「母子訪問」も来てもらえますか?
A:従来から行ってきた「母子訪問」も、「こんにちは赤ちゃん訪問」とは別に行いますが、初めての出産や、体重の少ない赤ちゃんが対象になります。出生連絡票で訪問希望をお出しください。

赤ちゃんが生まれたら/出生→出生連絡表の提出・訪問意向の確認→こんにちは赤ちゃん訪問→母子訪問(第1子)→生後4か月→4か月児乳幼児健診


  〈問合せ〉 子育て支援担当
        TEL 978−2215(訪問専用電話)
        FAX 978−2422

 

〜母子訪問事業〜

主に初めての赤ちゃんとそのお母さんを対象に助産師や保健師が訪問し、母子の健康状態を確認したり、授乳や育児の相談を行います。
また、第二子以降でも、出生体重が少ない場合や育児に不安がある場合にも訪問しています。訪問を希望される場合は、「母子手帳」にとじこまれている出生連絡票で訪問希望をご記入のうえ、福祉保健センター37番の窓口に直接お出しいただくか、郵送でお送りください。

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  〈問合せ〉 子育て支援担当
        TEL 978−2456
        FAX 978−2422



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